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選択ジャンル:海岸   検索結果件数:370件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
港湾型ヒュームフラップゲート
CGK-110001
本技術は、港湾、海岸、河口において、桁の無い構造で波浪の影響を軽減し、揺動しにくい構造とし、ヒューム管に簡単に取り付け可能な構造としたことで、被災地の海岸において波浪の影響を軽減し、経済的で迅速な災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(海岸)
トラップ式ダブルリーフ
HRK-030003
大型RC構造物を用いることで海上工事期間の短縮と20%程度のコストダウンが可能となる。一方、大型RC構造物の分割小型化(ブロック化)によって暫定断面施工(応急施工)に対応することができる。構造物背後域の水位上昇を抑え、沿岸流や局所洗掘を軽減し、海浜安定の促進によって復興後の親水性を確保する。 補修・修復(海岸)
トラップ式ダブルリーフ工法
HR-010013
大型RC構造物を用いることで海上工事期間の短縮と20%程度のコストダウンが可能となる。一方、大型RC構造物の分割小型化(ブロック化)によって暫定断面施工(応急施工)に対応することができる。構造物背後域の水位上昇を抑え、沿岸流や局所洗掘を軽減し、海浜安定の促進によって復興後の親水性を確保する。 補修・修復(海岸)
ラクナ・Ⅳ
HRK-080001
隣接するブロックの脚がくぼみに引っ掛かり被災伝達を抑制する効果が水理模型実験によって確認されているので、壊れにくく粘り強い消波構造物を作ることができる。また、放射形状なので他種ブロックの隙間に脚が入りやすいことから、他種ブロックへの嵩上げ等においても高い安定性能が期待できる。 補修・修復(海岸)
ストーンブロックリーフ型
HR-050023
吊鉄筋を使わず、ブロックの突出部分を利用して転置・据付などの作業を行うので、応急復旧や本復旧などで据え直しがある場合でも容易に作業を行うことができ、腐食等の心配もない。 補修・修復(海岸)
鉄鋼スラグ水和固化体製造技術
SKK-030001
岩ずり、捨石、被覆石などの石材代替材として、各種用途に応じたサイズの供給が可能です。 被災地域外に製造基地を備えていますので、継続的かつ安定的な供給が可能です。 補修・修復(海岸)
ブロック据付け支援システム
KTK-100013
港湾の復旧・復興工事でのブロック据付工事において、工程短縮や安全確保に活用可能である。ただし、適用範囲はGPSの受信可能範囲内である。 補修・修復(海岸)
2段タイ材地下施工法
THK-090001
海岸線沿いの地盤沈下により相対的に水深が増加した岸壁において、天端を嵩上げ修復する場合の荷重増加に対する岸壁補強工法として適用可能です。 なお、本技術が適用された「仙台塩釜港雷神埠頭」では東北地方太平洋沖地震での震度6強の揺れおよび津波に対しても被害がありませんでした。 補修・修復(海岸)
高耐波安定性消波ブロック「グラスプPタイプ」
QSK-090003
構造的にブロック相互のかみ合わせが良く、最初に積み上げた状態でもブロックが崩れにくく安定していることが水理模型実験によって確認されているので、壊れにくく粘り強い消波構造物を作ることができる。近年の被災例に多い比較的周期の長い波浪に対しても安定性が低下しないことが実験により確認されている。 補修・修復(海岸)
海岸等砂地の飛砂防止緑化工法「はまみどり」
HR-060022
津波で流出した、植物、景観を早期に取り戻せる。郷土の海浜植物を自生させ、海岸ビオトープを創出することができる。また、発生させた植物により飛砂を軽減させることができ、住宅、道路などを自然の力で保護することができる。 補修・修復(海岸)

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