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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
トリグリッド
KT-110039
本技術は二次製品を組立てるだけの簡単な施工なため、道路盛土や擁壁の迅速な強化復旧をサポートします。全ての部材が軽量で大型重機が不要なことから、被災地での部材搬入・施工を容易に行うことができます。使用部材は海外でも製造しており、製造工場の被災リスクがなく安定した部材供給体制をとっています。 補修・修復(その他)
テラグリッド補強土工法
HK-160018
本技術は二次製品を組立てるだけの簡単な施工のため、道路盛土や擁壁の迅速な強化復旧をサポートします。全ての重機が軽量で大型重機が不要なことから、被災地での部材搬入・施工を容易に行うことができます。使用部材は海外でも製造をしており、製造工場の被災リスクがなく安定した部材供給体制をとっています。 補修・修復(その他)
再帰反射ボルト装備のガードレール
KT-160091
被災地はライフラインが寸断され、夜間の道路照明も被災前の状況には戻っておりません。このような中、本ガードレールは部材固定用ボルトに再帰反射塗装を施し、車両の照明に反射し、夜間の視認性確保とドライバーの視線誘導が大幅に向上、交通安全に寄与します。昼間は、従来のボルトと同じグレー色で景観を阻害しません。 補修・修復(その他)
ざぶとんわく裏込め工
KK-030022
地すべりや土砂崩壊を防止する工法として、グラウンドアンカーを使用する場合、自然斜面や既設法面の複雑な地形・凹凸に関係なく受圧板を設置できる。擁壁の場合も段差やカーブに関係なく受圧板を設置できる。アンカーの角度設定ができアンカー力を有効に使える。また法面整形が不要で経済的である。 補修・修復(その他)
MRC工法(山留めタイプ)
KK-120042
下水道管などの開削工事に底部・壁部の三面地盤改良をし壁部にH鋼の芯材を入れる山留め工法である。H鋼の芯材を壁部に入れない場合でも開削の補助工法として使用でき、液状化対策としても使用できる 補修・修復(その他)
鋼製スリットえん堤T型
KT-090003
土砂災害対策における砂防えん堤の整備(透過型砂防えん堤の構築)に貢献する.砂防えん堤を構築するに当たって,非越流部にINSEM-SBウォール工法(CG-050010)を併用することで現場土砂およびコンクリート廃材の活用にも貢献する. 補修・修復(その他)
中央分離帯に設置する車両用防護柵 GpW
KK-120011
本製品はビームパイプ2段型の構造である為、視認性が良く景観に配慮した構造であり、一般の被災地域のみでなく景勝地の復旧・復興にも用いることが可能です。その為、景観エリアを含む被災地の復興計画が容易となります。また製品幅が小さい為、狭小幅員の応急復旧道路の安全対策にも検討できます。 補修・修復(その他)
カーストップ
QSK-120004
港湾における係留施設にて、車両の転落事故防止用の車止めを再設置する際、短期で施工できる。 補修・修復(その他)
オートフラップゲート(Auto Flap Gate)
QS-000020
 管理者の操作を必要とせず、震災時の停電等(電源喪失状態)に関係なく水門・樋門ゲートの確実な自動開閉が可能で、突発的な地震津波の発生に対し管理者等の避難優先を図れます。設備全体を低重心でコンパクトな形態とすることにより設備の耐震性を高めます。 補修・修復(その他)
再強フェンス工法(落石防護柵補強工法)
HR-110028
震災によって損傷した既設の落石防護柵を部分的に復旧することが可能である。 補修・修復(その他)

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