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選択ジャンル:ライフライン復旧   検索結果件数:317件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
PF工法(パイプフォーメーション)
KK-050069
内空断面が確保されている限り、その形状に即して十分な強度を有した更生管渠を作ることが可能です。 ライフライン復旧
ステンレスライニング工法
KK-050080
既設管渠の劣化に伴う様々な不具合に対応し、より経年変化に強いステンレスを用いて更生する工法です。 ライフライン復旧
SWライナー工法(製管工法)
KT-150034
コンクリート管きょの復旧・復興工事において、非開削で供用水を止めることなく、既設管の段差・屈曲・隙間等に対応した施工ができる。製管や充てん時の管きょ内作業を減少させ、作業の安全性に配慮した製管工法。また、更生した管きょは流下能力や耐薬品性・耐摩耗性等が向上するとともに、耐震性能を有する。 ライフライン復旧
防水コネクタ「HR41シリーズ」
KT-140032
三陸沿岸のライフラインである復興道路のトンネル工事の工期短縮と初期購入費用の低減、及びランニングコストの低減が図れるLED照明器具とケーブルの接続部をコネクタ化する。 ライフライン復旧
KanaSlip工法
HR-130007
非開削で老朽化した下水道管きょを更生できる工法で、追従性を有しているので耐震性にも優れている。また、既設管にズレや屈曲が生じても更生可能である。非開削工法であるため産業廃棄物が排出されず、大型機材も不要なため、他の復旧作業にも影響が少ない工法である。 ライフライン復旧
水圧四面梁
CB-120037
地震により、地盤沈下や液状化などが発生すると、地下埋設物の補修や更新の必要性が生じます。復旧、復興工事の開削現場では地震で地盤が撹乱されている事から、崩落が発生し易い為、迅速な支保工設置による安全確保が必要です。本技術は、土留支保工を従来よりも短時間かつ安全に設置する事が出来ます。 ライフライン復旧
下水道管埋設用NSPパイプサポート
CB-120012
震災で下水道管の沈下や隆起が生じると、汚物の滞留や管の閉塞が発生します。このような場合は不具合の生じた管を掘り返し勾配や通りの修正、又は管の入れ替えを行いますが、供用中の下水道を一時休止して作業する為、迅速な作業が必要となります。本製品は管の布設時間の短縮化と品質の均一化を実現出来ます。 ライフライン復旧
作業性向上配線ダクト
KK-110035
震災対応として、被災を受けた制御盤、配電盤等の復旧において、新規設置や交換のための盤製作工期の短縮が図れ、早期の復旧が可能になる。また、既設の修理・改造の際にも、切断や仕上げ処理などの現場作業が軽減され、工期の短縮が図れ、早期の復旧が可能になる。 ライフライン復旧
SGICP工法(旧技術名: ICPブリース工法)
QS-990022
SGICP工法は非開削で老朽化した下水道管きょを更生する工法で、レベル1およびレベル2地震動に対する耐震設計が可能である。また既設管にズレや屈曲が発生しても更生が可能である。さらに非開削工法であるため産業廃棄物が排出されず、大型機材が不要であるため他の復旧作業への影響が少ない工法である。 ライフライン復旧
落差マンホール
KT-110033
本技術は、住居の高台移転や盛土による津波防御施設築造工事において、高所から低地への速やかな排水を目的とした組立マンホールとして用いることが出来る。プレキャスト製品による工期短縮及び省力化が可能であり、管理用階段による人孔の維持管理も可能である。 ライフライン復旧

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