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選択ジャンル:コンクリート構造物   検索結果件数:583件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
ハイグリップ・メタルバンド
KT-170094
凍結融解試験を実施済みであり、寒冷地の沿岸部での使用実績がある。ハイグリップ・メタルバンドは穴あき鋼板で適度な剛性があるので、取り付け時、コンクリート打設時の施工性が良い。 補修・修復(コンクリート構造物)
FSノンブレイクアンカー
KT-160150
施工時打込みの衝撃を吸収できる為、打込みにより破壊された仕上面の補修が不要となり、樹脂注入が確実に行え、確実に壁面固定できることから、寒冷地の某航空施設では床面の浮き補修工事で採用された技術です。 補修・修復(コンクリート構造物)
LLクリート
KT-160066
非常に大きな被害を受けた所は海岸に近い位置にあり、コンクリート構造物での復旧・復興を行う場合に塩害対策が望まれる。また融雪剤からの塩害も懸念される。本技術「LLクリート」は、従来コンクリートと同コストで高い塩害性能を発揮するコンクリート二次製品を提供できることから、復旧・復興に適しています。 補修・修復(コンクリート構造物)
FST工法
KT-150123
寒冷地でも冬季に凍害によるピンの浮き出し等を発生させず、震度7を記録した東日本大震災でも剥落が無かった事例が多数存在します。直接タイルにピンニング、キャップに塗色、高意匠性の仕上ができ、歴史的建物の外壁改修に適した技術です。 補修・修復(コンクリート構造物)
乾式メタルセラミックパネル
KT-150098
トンネル内の湿気および漏水等によりタイルパネルの下地材タイルの接着剤の接着強度は低下する。接着強度の低下はタイル剥離の危険性が増加する。そこで、全てのタイルをステンレス製の金具で固定する技術。改修が容易である。 補修・修復(コンクリート構造物)
コンクリート保温保水養生気泡緩衝シート
HK-150002
コンクリート構造物の養生が手軽にできる。また、保温養生ができるので東北地方で使用するのに適している。 補修・修復(コンクリート構造物)
携帯型成分分析計を用いたコンクリート塩化物イオン含有量の測定技術
HR-150001
塩害環境で震災による被害を受けた鉄筋コンクリート構造物の補修、補強工事において、コンクリート表面、内部の塩分分布を測定することにより、構造物の耐久性を確保できる適切な補修・補強方法を選定できる。本技術は短時間で測定ができ、測定機は携帯可能で無電源で動作するので、災害時でも測定作業が可能である。 補修・修復(コンクリート構造物)
スクリュースペーサー
KK-130007
図面初見で、迅速に対応 使用スペーサーのかぶりを計算せずに、瞬時に発注することが出来る 例 D32の鉄筋芯から100mmの図面の場合 「D32-100芯で、」と注文頂ければ  (100-(32÷2)=84)の金具D32用かぶり84mmの製品納入致します 補修・修復(コンクリート構造物)
コンクリート供試体確認版(品質証明シール)
CB-100004
 災害復旧時には大量のコンクリートが用いられる。当該復旧工事に用いたコンクリートのトレーサビリティを確立し、品質管理を的確に行うことは、復旧工事の品質を確かにするばかりでなく、当該構造物の恒久的な品質を担保できる。 補修・修復(コンクリート構造物)
生分解水溶性コンクリート離型剤 エコモールドN-10
CG-120003
生分解性なので、震災地域に多い水辺の工事において自然環境負荷を軽減できます。また成分に水を含むので油性コンクリート離型剤に比べて油の使用量が減り、作業員の油暴露および作業着の油汚れを低減でき、引火性がないため安全性も向上します。 補修・修復(コンクリート構造物)

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