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選択ジャンル:橋梁   検索結果件数:467件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
NRアンカー
KT-160115
本技術は,震災により損傷した橋梁の復旧工事などに活用することが可能である.例えば,支承取替え工で使用するジャッキアップブラケットを下部工に設置する場合,本技術により工程短縮や現場作業の簡略化ができ,橋梁の早期復旧が図れる.また最低-10℃の低温下でも使用可能なため,冬季の施工にも活用できる. 補修・修復(橋梁)
BM-Sダンパー
QS-060010
震災により上部工に想定を超える慣性力や変位が発生し支承が壊れた橋、上部工同士や上部工と橋台パラペットが衝突して損傷した橋を復旧する際、BM-Sダンパーを用いて大規模地震時上部工変位を抑制することで、既設の桁遊間や可動支承の移動可能量を変えずに耐震性能を確保した橋の復旧が可能となる可能性がある技術。 補修・修復(橋梁)
波形鋼板制震ストッパー
KT-140101
本部材は、レベル2地震動では部材が橋梁用ダンパーとして機能し、レベル2地震動を超えた場合は部材が上部工の落橋を回避するストッパーとして機能する。2つの機能を合わせもつ部材のため、施工手間が従来品よりも少なく、施工が簡素化できる。 補修・修復(橋梁)
超速硬型高じん性有機繊維補強モルタル「オートモルスーパー」
KT-130067
被災した国道・県道等の道路床版の復旧工事。今後の災害対応における緊急車両通行に資する道路整備を視野に入れた復興工事。 補修・修復(橋梁)
スチールウィング
CG-130010
破壊した既設コンクリート地覆の改修において工期短縮および交通規制の縮減が可能となる。 補修・修復(橋梁)
パワーストッパー
HK-120002
被災した橋梁の応急復旧後の落橋防止システム構築の一機能となる変位制限構造です。本技術は支点付近の桁下空間に設置する装置で、2方向の変位制限を実現します。複数部品に分割できるため1部品が軽量となり設置作業が容易です。 補修・修復(橋梁)
シーニック(scenic)
CG-110029
本技術は被災した橋梁の復旧工事において、高欄の新設・取替え工事等で使用できます。特に既設地覆への防護柵設置工事では、地覆鉄筋回避タイプを併用する事でより作業性の向上が見込めます。その他、従来品に対して軽量化を図っており、施工が容易になる等、復旧・復興に向けたライフラインの早期回復に繋がります。 補修・修復(橋梁)
床版上面増厚工法
KT-010135
 震災や道路交通により損傷したコンクリート床版を修復・補強することできます。鋼橋コンクリート床版、PC橋コンクリート床版、およびRC橋コンクリート床版における復旧工事、補強工事に活用できます。 補修・修復(橋梁)
イージーラーメン橋(H鋼桁埋込RC複合門形ラーメン橋)
HR-090012
上下部工を剛結一体化した門形ラーメン構造であるため、地震や津波に対して強い構造である。主桁は、H形鋼に孔明け加工を施したものを用いているので、材料調達が容易であり、桁製作日数も短期間ですむ。主桁重量が軽く取扱いも容易なため、地場の建設業者の施工に適し、狭小箇所および短期間での現場施工が可能である。 補修・修復(橋梁)
既設伸縮装置の止水工法(KMウォーターガード)
KK-080034
本技術の施工は基本的に道路橋伸縮装置の下面からの作業であるため、交通規制を必要としない。そのため、災害復旧用の工事車両や援助物資輸送、緊急車両の通行を妨げることが無く、震災により止水機能を失った伸縮装置の止水機能を向上させる。また、伸縮装置の取替や従来の止水工法に比べて経済的である。 補修・修復(橋梁)

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