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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
置換式柱状地盤改良工法「SST工法」
KT-150002
本工法の特徴は、掘削土を直接目視確認して不純物を除去し、これに追加砂と固化材を混合した改良土を水平および鉛直方向に締固めながら改良体を築造する点にある。これにより、均一かつ高強度の改良体が築造されると共に、周辺地盤も締め固められるため、せん断変形抑制、密度増大等の液状化対策としての効果が発揮される。 液状化対策
携帯型成分分析計を用いたコンクリート塩化物イオン含有量の測定技術
HR-150001
塩害環境で震災による被害を受けた鉄筋コンクリート構造物の補修、補強工事において、コンクリート表面、内部の塩分分布を測定することにより、構造物の耐久性を確保できる適切な補修・補強方法を選定できる。本技術は短時間で測定ができ、測定機は携帯可能で無電源で動作するので、災害時でも測定作業が可能である。 補修・修復(コンクリート構造物)
複合型再生可能エネルギー発電システム「でんげんさん」
HR-140018
0 その他
長距離圧送モルタル吹付「キロ・フケール工法」
HR-140019
0 その他
ツイスタ
HR-140020
0 その他
維持JV 情報共有システム
HR-140021
000 情報通信、情報共有
ざぶとんわく裏込め工
KK-030022
地すべりや土砂崩壊を防止する工法として、グラウンドアンカーを使用する場合、自然斜面や既設法面の複雑な地形・凹凸に関係なく受圧板を設置できる。擁壁の場合も段差やカーブに関係なく受圧板を設置できる。アンカーの角度設定ができアンカー力を有効に使える。また法面整形が不要で経済的である。 補修・修復(その他)
舗装構成厚さ調査システム(構造キャッチャー)
HR-140013
補修対象区間内において、連続的なデータが得られるため、舗装構成厚さの変化点の位置の把握が可能です。舗装補修工事の事前調査に活用できます。 補修・修復(路面)
波形鋼板制震ストッパー
KT-140101
本部材は、レベル2地震動では部材が橋梁用ダンパーとして機能し、レベル2地震動を超えた場合は部材が上部工の落橋を回避するストッパーとして機能する。2つの機能を合わせもつ部材のため、施工手間が従来品よりも少なく、施工が簡素化できる。 補修・修復(橋梁)
3次元レーザースキャナーによる空間計測工法
HR-060028
人が立ち入るのに危険な場所も遠方から計測が可能。1秒間に5万点のスキャンスピードは広範囲を短時間で計測可能にし、現況把握の省力化と時間短縮に寄与する。一点一方向でなはく5万点ドーム型方向の計測であるため、あるがままの現況を3次元データとして保存することが出来る。 計測・測量

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