技術情報詳細

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NETIS登録番号 KT-130086  (より詳細なNETIS情報へリンクしております)
技術名称 応力聴診器による鋼構造物の簡易診断システム
ジャンル 計測・測量
技術概要 本技術はマグネットで吸着する応力聴診器とひずみ測定器を用いた技術で、従来は接着型ひずみゲージとひずみ測定器で対応していた。本技術の活用により、測定に要する一連の作業時間が短縮され工程が短縮するので経済性の向上が図れる。
震災対応上の特徴 橋梁など鋼構造物が災害によって損傷を受けた程度を調べることができる。構造物表面に応力聴診器をマグネットで固定し、バッテリ駆動の測定器に接続し、構造物に負荷を与えて発生するひずみの大きさから、損傷の影響を診断する。
関連URL http://www.tml.jp
開発会社 株式会社 東京測器研究所

災害対応関連工事・業務における活用実績

活用工事・業務件数 0 件
実績1 工期 災害名
工事・業務名 発注者
実績2 工期 災害名
工事・業務名 発注者
実績3 工期 災害名
工事・業務名 発注者
実績4 工期 災害名
工事・業務名 発注者
実績5 工期 災害名
工事・業務名 発注者

連絡先

郵便番号 140 - 8560
住所 東京都品川区南大井6-8-2
連絡担当者 営業部 企画技術課 渡辺智美
TEL 03-3763-5613
FAX 03-3763-7348
メールアドレス watanabe@tml.jp

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