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選択ジャンル:収集   検索結果件数:78件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
隔離コンテナ STバッグ
KT-100052
コンテナバッグは遮水性を有しバッグ内の汚染土壌が雨水により外部へ浸透・拡散することがなく、周辺環境への汚染拡散防止に有効な技術である。また汚染土壌をコンテナバッグ内に入れて取り扱う事により、埋め立て後においてもバッグ内容物のトレーサビリティが可能になる等メリットある技術である。 がれき・土砂処理(収集,分別,再生,処分)
応急復旧
袋詰脱水処理工法
KT-020065
大型重機を必要としませんので、圧送用のポンプが運べる程度の狭隘な場所でも施工が可能です。脱水開始数分後に袋内に形成された泥膜の効果で濁りの無い排出水となります。さらに、土粒子に付着した有害物質などを袋に封じ込めることが出来ます。そのため、津波の影響で堆積している泥土の処理に適していると考えています。 がれき・土砂処理(収集,分別,再生,処分)
応急復旧
超大型モノレール(単線軌道)
KK-100080
地すべり等の土砂災害対策において、急傾斜地で重機や資材、土砂、生コンを運搬。地形改変が不要で二次災害リスクを回避。仮設道路やケーブルクレーンと比較し、詳細設計を含め架設に伴う工期を大幅に短縮。三転ダンプやミキサー台車を使用することにより、数千m3の土砂運搬や数十m3/日の生コン運搬の効率と安全性が向上。 がれき・土砂処理(収集)
補修・修復(その他)
仮設(その他)
応急復旧
その他
油圧蓄圧式油圧ショベル
KT-180062
  被災時の燃料は供給などの関係から貴重になることが多々あり、燃料消費量を削減できることが期待できる本技術は活用効果が高い。 がれき・土砂処理(収集,分別,処分)
ライフライン復旧
応急復旧
その他
耐候性大型土のう「ツートンバッグ」
KT-060144
①現地発生土を利用し、仮設道の構築が可能。 ②大型重機の土台にすることが可能。 ③護岸や盛土崩壊箇所の押さえ盛土として使用可能。 ④袋詰め玉石工用袋材(ボトルユニット)と併用することで仮防潮堤を構築することが可能。また、水衝物が懸念されるところでは布製型枠(モデム)との併用も可能である。 がれき・土砂処理(収集)
補修・修復(河川護岸,その他)
仮設(足場)
応急復旧
その他
OVI・Roadock 光学式交通調査分析システム
KK-040084
■災害廃棄物処理の出来高管理の省力化を実現 ■災害廃棄物、土砂等の仮置場、処理施設での搬入・搬出管理を自動化 ■災害廃棄物収集運搬車両の、搬入経路等の運搬計画のための交通調査に適合 ■日本海沿岸東北自動車道建設工事での、工事車両の集中発生軽減を図る運行計画のための交通調査を実施(平成20年度実績) がれき・土砂処理(収集,処分)
無人化施工
計測・測量
計画・設計
情報通信、情報共有
AIS機能付バックホウ
KK-100065
震災地域においては燃料は貴重であると思われるため、燃料の消費低減効果がある本技術は活用効果が高い。また、エンジン停止忘れの防止効果もあり、イージーミスによる2次災害も防ぐ効果がある。 がれき・土砂処理(収集,分別,処分)
ライフライン復旧
応急復旧
その他
iNDr搭載極低騒音型バックホウ
CG-100015
本機はエンジンルームを比較的密閉構造とすることで低騒音性能向上、冷却機器の性能維持、メンテナンスの簡易化を実現した技術。震災地域においては機械の常時稼動(メンテナンス性の良さ)と低騒音性能(作業員等の安全確保)も求められると想定され、それに応えることができる。 がれき・土砂処理(収集,分別,処分)
ライフライン復旧
応急復旧
その他
大型土のう作成補助器具「トンサポ」
CB-120030
本製品は災害復旧時におけるガレキ、汚泥、汚染土の処理に用いられる大型土のう作成のための補助器具である。小型軽量のため運搬や展開性に優れ、ジグを重機で吊り上げる必要性がないため、手作業で容易に移動させることが可能となり、複数の大型土のうを素早く、効率的かつ安全に作成することができるのが特徴である。 がれき・土砂処理(収集,分別,処分)
補修・修復(河川護岸,海岸)
仮設(その他)
応急復旧
水陸両用バックホウ
QS-120004
水陸両用バックホウは様々なバックホウのアタッチメントが取付可能であるため、水中部におけるがれき収集用のつかみ装置や切断機、水中埋没物の露出作業にサンドポンプを取付できるなど、復旧時における初期の活用から期待ができる。 がれき・土砂処理(収集)
補修・修復(橋梁,河川護岸,海岸)
水中作業
無人化施工
応急復旧

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