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選択ジャンル:河川護岸   検索結果件数:625件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
多自然型ブロック「Iレンロック」
CB-000025
河川護岸の復旧の際に、川表のり面保護工に適用でき、工場製作の二次製品コンクリートブロックで、現場での作業が短縮できる。また、土木研究センターによる水理特性値を取得しており、安定性についても実証されている。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
井桁フレーム擁壁
TH-980028
製品の大型化により組み立て工程の省力化が図られ、工期短縮が可能。中詰材に粘性土を除く現地発生材が利用できれば非常に経済的です。現地発生材が利用できない場合は再生砕石、栗石、砂利、砕石、礫質系土砂等の利用も可能です。道路や河川など、土留めが必要な工事において利用されます。 補修・修復(河川護岸,その他)
多孔性緑化コンクリートブロック
CG-090002
土壌、植物層は、基体のブロックと強固に一体化している。従って、既存のボックスタイプなどの緑化ブロックと異なり、土壌、植物が落下したり、剝がれ落ちることは少ない。施工にあたっては 裏込コンクリートを厚くすることによって、耐震性を向上する。 補修・修復(河川護岸,その他)
テトラックPG(P.E.C.工法)
SK-980031
大型ブロックであり施工性に優れている。 補修・修復(河川護岸,海岸)
サンKクリア工法による大型張りブロック設置工法
CG-080009
地震、津波により被災した緩勾配護岸の現場において、プレキャスト製の大型張りブロックを先行で据え付け、後打ちコンクリートを打設する施工とすることで、早期に護岸復旧が可能です。据付は、ジャッキと高さ固定ボルトで高さ調整するため精度良く施工ができ、また手足の挟まれ防止用突起が安全性を向上させます。 補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸)
ピングラウト工法
TH-000054
・大掛かりな工具や機械を必要としないため、迅速な対応が可能である。 ・施工後、すぐに効果が確認できる。 補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸)
マックス・Ⅱ
TH-990035
護岸根固め、水制、仮締切等に使用。現場に合わせ大きさ・形状の変更が可能である。中詰材には現場発生の瓦礫(コンクリート塊など)を充填することもできる。使用する木材には液体ガラス圧入で高耐久性の製品とする事ができる。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
Eウォール
SK-030002
2段積みの急速施工が可能で、施工時の安全性確保のために、施工時にブロック上下の連結をU型鉄筋で簡易かつ確実に行える構造であり、災害復旧等、急を要する現場に適しています。 補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸)
ジオロック
KT-070075
河川堤防の緊急復旧・本復旧の際に、川表のり面保護工に適用できる。根石ブロックの併用することができる連結線を通すタイプと、シャックルで連結するタイプがあり、どちらも大型で施工性に優れ、工期短縮も期待できる。また、土木研究センターによる水理特性値を取得しており、安定性についても実証されている。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
フェッセル(G,GP)
SK-030001
堤防保護の仮設・本工事に使用。1個が大型(1.25㎡/個)のため、敷設効率にすぐれ、省力化が図れる。仮設使用した場合、再利用が可能である。特に金具連結タイプは鉄筋連結タイプに比べ、撤去・再敷設しやすい。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧

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