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選択ジャンル:河川護岸   検索結果件数:606件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
多自然型ブロック「Iレンロック」
CB-000025
河川護岸の復旧の際に、川表のり面保護工に適用でき、工場製作の二次製品コンクリートブロックで、現場での作業が短縮できる。また、土木研究センターによる水理特性値を取得しており、安定性についても実証されている。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
井桁フレーム擁壁
TH-980028
製品の大型化により組み立て工程の省力化が図られ、工期短縮が可能。中詰材に粘性土を除く現地発生材が利用できれば非常に経済的です。現地発生材が利用できない場合は再生砕石、栗石、砂利、砕石、礫質系土砂等の利用も可能です。道路や河川など、土留めが必要な工事において利用されます。 補修・修復(河川護岸,その他)
テトラックPG(P.E.C.工法)
SK-980031
大型ブロックであり施工性に優れている。 補修・修復(河川護岸,海岸)
ピングラウト工法
TH-000054
・大掛かりな工具や機械を必要としないため、迅速な対応が可能である。 ・施工後、すぐに効果が確認できる。 補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸)
マックス・Ⅱ
TH-990035
護岸根固め、水制、仮締切等に使用。現場に合わせ大きさ・形状の変更が可能である。中詰材には現場発生の瓦礫(コンクリート塊など)を充填することもできる。使用する木材には液体ガラス圧入で高耐久性の製品とする事ができる。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
Eウォール
SK-030002
2段積みの急速施工が可能で、施工時の安全性確保のために、施工時にブロック上下の連結をU型鉄筋で簡易かつ確実に行える構造であり、災害復旧等、急を要する現場に適しています。 補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸)
ジオロック
KT-070075
河川堤防の緊急復旧・本復旧の際に、川表のり面保護工に適用できる。根石ブロックの併用することができる連結線を通すタイプと、シャックルで連結するタイプがあり、どちらも大型で施工性に優れ、工期短縮も期待できる。また、土木研究センターによる水理特性値を取得しており、安定性についても実証されている。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
フェッセル(G,GP)
SK-030001
堤防保護の仮設・本工事に使用。1個が大型(1.25㎡/個)のため、敷設効率にすぐれ、省力化が図れる。仮設使用した場合、再利用が可能である。特に金具連結タイプは鉄筋連結タイプに比べ、撤去・再敷設しやすい。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
水中充填材
KKK-060004
護岸、堤防等に見られる洗掘による空洞、湧水によるトンネル背面空洞、捨石、砂礫層空隙などの充填材として耐震補強に威力を発揮します。 補修・修復(河川護岸,海岸)
eベース(一体型基礎ブロック)
SK-060001
根入れブロックを兼用した基礎ブロックであるため、施工期間が大幅に短縮でき、河川護岸などにおいて早期に復旧することが可能である。施工が非常に簡単であり、省力化が可能である。 補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸)

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