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選択ジャンル:河川護岸   検索結果件数:625件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
水中充填材
KKK-060004
護岸、堤防等に見られる洗掘による空洞、湧水によるトンネル背面空洞、捨石、砂礫層空隙などの充填材として耐震補強に威力を発揮します。 補修・修復(河川護岸,海岸)
eベース(一体型基礎ブロック)
SK-060001
根入れブロックを兼用した基礎ブロックであるため、施工期間が大幅に短縮でき、河川護岸などにおいて早期に復旧することが可能である。施工が非常に簡単であり、省力化が可能である。 補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸)
EGドレーン
SK-090002
堤防の耐浸透機能強化対策工法に使用する堤脚保護材です。 人力での施工が可能なため重機を必要としないため、被災地に特に適した工法であると考えられます。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
スティ―プバンク
SK-030018
空積みブロックなので、従来の練積みブロックより施工性に優れている。 補修・修復(河川護岸,海岸)
耐候性大型土のう GBバッグ
KK-080047
耐候処理を施したポリプロピレン製の大型土のうです。 化学的に安定であるため耐候性が強く、災害時の応急措置に適しています。また、繰り返し転用することもでき、コスト削減に繋がります。 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(河川護岸)
レーベングリッドFR
SK-090020
ポリエステル繊維のグリッドが目合いの大きい部分、細かい部分の二種類が一体となっており、目の疎な部分には割ぐり石を、目の密の部分には土砂を投入する商品です。 割ぐり石を充填する代わりに瓦礫を使用できる可能性があり、緑化による堤防の保護が適しているという場合、法尻部の保護に適していると考えられます。 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(河川護岸)
エコフォームHi
SK-980042
土留め擁壁及び河川護岸の構築において本技術を適用することにより,安全性の向上,大幅な省力化,省人化,工期短縮,景観性の向上が達成できる。 施工時において型枠ブロックは自立し,従来の化粧型枠のように脱型する必要が無いため,早急に復旧する必要のある場所においては,特に大きな効果が期待できる。 補修・修復(河川護岸,その他)
植生機能を有するコンクリート(JBロック)
KK-070011
近年、河川護岸では、環境に配慮したものが求められている。河川護岸工事などにおいて、JBロックを積みブロックなどのプレキャストコンクリート製品に適用すれば、表面に苔が早期に繁茂し自然環境と調和させられる。加えて、コンクリートの高い保水性や苔緑化により、ヒートアイランド現象抑制やCO2削減が期待できる。 補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸)
ラップブロック工法
KT-020077
・排水性良好な構造のため、湧水、地下水位の影響がある箇所に優位 ・従来工法に比べ、79%の工程短縮 ・カーブ施工が容易、狭小部施工可能 ・景観性の向上に寄与 補修・修復(河川護岸,その他)
ラジアルストーン工法
SK-050016
・従来工法に比べ、74%の工程短縮 ・景観性の向上に寄与 ・空張・練張対応可能 補修・修復(河川護岸,海岸)

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