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選択ジャンル:河川護岸   検索結果件数:622件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
ハットブロック
KT-070023
従来工法の現場打コンクリートによる笠コンの製作に比べ、工期を50%程度短縮することができるため、被災地の河川、水路等の鋼矢板護岸工事において、迅速な災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)
環境保全型大型覆土連結ブロック工法
KT-990468
従来工法の連節ブロックによる護岸の構築に比べ、工期を70%程度短縮することができるため、被災地の護岸工事において、迅速な災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)
シャックル連結式大型連節ブロック
HK-100025
特に施工の緊急性が要求される災害対応において、従来工法に比較し46%の工期短縮改善が期待できる。また、作業工程が簡略化されるため、安全の確保にも貢献する。 補修・修復(河川護岸)
環境保全型空積みブロック工法
KT-990467
従来工法の積みブロックによる護岸の構築に比べ、工期を50%程度短縮することができるため、被災地の護岸工事において、迅速な災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)
共和式基礎ブロック
CB-080006
従来工法の現場打コンクリートによる基礎の製作に比べ、工期を60%程度短縮することができるため、被災地の護岸工事において、迅速な災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)
共和式魚巣ブロック
CB-070042
従来工法の巨石積工に比べ、工期を30%程度短縮することができるため、被災地における水生生物の生息空間の復元・創出が必要とされる工事において、迅速な災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)
共和式コンクリート沈床工ブロック
CB-070041
木材のように腐蝕することが無く、被災地における護岸工事において、少ないスペースで災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)
共和式ホタルブロック
CB-070037
従来工法の積みブロックに穴を開ける方法のような手間がなく、被災地における急傾斜の多自然護岸工事において、迅速な災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)
共和式大型積ブロック
CB-070024
従来工法の積みブロックによる擁壁の構築に比べ、工期を50%程度短縮することができるため、被災地の擁壁工事において、迅速な災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)
共和式中空型多自然護岸用積ブロック
CB-070023
適度な空隙があり、緑豊かな護岸を構築することができるので、被災地の護岸工事において、生態系や景観に配慮した災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)

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