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選択ジャンル:河川護岸   検索結果件数:625件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
共和式ポット型多自然護岸用積ブロック
CB-070022
従来工法の積みブロックによる護岸の構築に比べ、工期を50%程度短縮することができるため、被災地の護岸工事において、迅速な災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)
共和式擬岩ブロック
CB-070007
従来工法の連節ブロックによる護岸の構築に比べ、工期を50%程度短縮することができるため、被災地の護岸工事において、迅速な災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)
ポラカブル
QS-980145
河川護岸等の災害復旧において、ブロックとしての強度・耐久性を有すると共に、透水機能や緑化機能を十分に発揮できる空隙率や空隙径を持たせたため、多様性生物の生息基盤を創出できる。工場製品なので、品質が安定しており、できるだけ大型ユニット化とすることで、迅速な復旧工事を実施でき、現場での省力化が図れる。 補修・修復(河川護岸)
ケスタ
QS-070009
製品の大型化により、クレーン施工による能率がアップしており、間知ブロックを使用した場合に比べ約45%の工程短縮が可能です。迅速な対応が求められる河川護岸復旧工事にて、効果を発揮します。 補修・修復(河川護岸)
ジオグリッド補強土護岸工法
CB-030092
ジオテキスタイルを主素材とした補強土工法は、耐震性に優れた構造物といわれています。阪神・淡路大地震、新潟県中越地震、能登半島沖地震、新潟県中越沖地震などにおいて、耐震性能が実証されています。その、補強土工法のノウハウを活かしたリバデム工法も同様に耐震性に優れた構造物です。 補修・修復(河川護岸)
地中控え護岸工法
KT-980128
河川側の仮締切が不要であることから出水期を含めて通年施工が可能であり、TRD工法斜め壁専用機を用いての機械化施工であるため、工期の短縮が可能である。 補修・修復(河川護岸)
連結ボルト結合による多自然型大型空積ブロック
KT-100065
護岸法面の緑化など多自然川づくりに対応した河川護岸の復旧工事に適用できる。練積コンクリートブロック護岸と同等強度の空積コンクリートブロック護岸を構築できる。 補修・修復(河川護岸)
チガヤマット張芝タイプ
CB-100012
チガヤは地下茎を地表面下10~30㎝で密に横走させ、全量の80%を地表面下に繁茂させ分布を広げる植物で、表層土に含まれる根茎は法面緑化材料として用いられるシバよりも長く重い。よって、表面浸食を防止する表層土壌保持力の高い植物を面状に導入することで、早期に表層土を緊縛し法面の修復を図ることができる。 補修・修復(河川護岸)
エコグリーン
TH-990014
適度な空隙があり、緑豊かな護岸を構築することができるので、被災地の護岸工事において、生態系や景観に配慮した災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)
緑蔭(りょくいん)
TH-990020
従来工法の積みブロックによる護岸の構築に比べ、工期を50%程度短縮することができるため、被災地の護岸工事において、迅速な災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)

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