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選択ジャンル:河川護岸   検索結果件数:622件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
魚苑(ぎょえん)
TH-990048
護岸の水際部に水生生物の避難場所などを構築することができるので、被災地の護岸工事において、生態系に配慮した災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)
スパイダーウォーク工法
SK-050008
当工法は格子状のフラットバーにより構成された基盤フレームに加工石材をアンカー連結によりユニット化した多自然型工法であるため施工スピードの向上を実現しており、震災等の緊急時に早急な護岸復旧工事に対応できます。 補修・修復(河川護岸)
多自然型ブロック「パネルクロス」
CB-000028
中詰め材は通常割栗石を使用するが、コンクリートガラ材等リサイクル材を使用可能。枠材は2m×2mの大型ブロックを設置するので施工時間が短い。また連結においても専用金具連結なのでコンクリート養生時間などが必要なく施工時間が短い。災害復旧など工期短縮が必要な場合に有効。 補修・修復(河川護岸)
ビオウォール
TH-990044
壁高さが5m以下、3分~1割の積み勾配に対応し、河川の災害復旧事業や改修事業において利用されます。ブロック各段に設けた隙間から、植生が繁茂します。また中空部を利用した魚巣ブロックがあり、魚類にも配慮することができます。 補修・修復(河川護岸)
グリーンロック
TH-990045
河川の災害復旧事業や改修事業において利用されます。製品の大型化により施工が大幅に省力化され、経済的となります。植生の繁茂により自然環境が向上し、「川らしさの復元」に効果があります。水理特性値(護性証第0036号)を取得済みです。 補修・修復(河川護岸)
もたれ式擁壁ブロック ホライズン
CB-990044
従来工法の積みブロックによる擁壁の構築に比べ、工期を50%程度短縮することができるため、被災地の擁壁工事において、迅速な災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)
多自然型ブロック(グラストン)
CB-990028
従来工法の連節ブロックによる護岸の構築に比べ、工期を50%程度短縮することができるため、被災地の護岸工事において、迅速な災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)
パラレルフォーム
CB-050014
従来工法の積みブロックによる擁壁の構築に比べ、工期を50%程度短縮することができるため、被災地の擁壁工事において、迅速な災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)
グリーンポーラス
KT-990397
河川護岸の構築において本技術を適用することにより,植生基盤となり周囲の水辺環境と連続性を持った自然環境を復元が期待できる。ブロック全体がポーラスコンクリートであるため,通常のコンクリートブロックとは異なり,後背地との連続性が保たれる。 補修・修復(河川護岸)
木系伝統工法:パネルウッド工法
TH-000040
木製パネルはあらかじめユニット化されたパネルを組み立てるだけなので特殊技能や施工時間がかからず災害復旧など工期短縮が必須な場合に有効。木工沈床は通常中詰め材に栗石や玉石を使用するがコンクリートガラ材など災害で発生した材料のリサイクル材を使用可能。 補修・修復(河川護岸)

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