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選択ジャンル:河川護岸   検索結果件数:622件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
自然石空石工法:アンカーストーン工法
TH-000039
空石積・張構造なので練り石積・張にくらべコンクリート打設・養生等の手間や時間がかからず工期短縮が可能。災害復旧など工期短縮が必要な場合に有効。 補修・修復(河川護岸)
エプロンガード
TH-090010
取水堰、砂防ダム及び床止め工の補修として使用可能である。施工現場で高強度プレキャストコンクリート製品を組み立てるため、迅速な施工が可能である。裏込めは、施工管理が容易なグラウト注入を使用し、施工後に既設床面と一体性の構造となる。 補修・修復(河川護岸)
スパイダーストーン工法
SK-050007
当工法はフラットバーに自然石を連結し一体化しているため施工性、施工精度の向上を実現。震災後の早急な施工に対応可能であり治水機能を満たすと共に植生に覆われた多孔質空間を形成し、生態系への影響を与える接着剤は未使用なのでより自然に近い製品でもあるので環境面にも配慮されています。 補修・修復(河川護岸)
Uボルト定着工法
KK-100041
Uボルト定着工法は上下・左右に自由自在な取付角度を持たせる事が出来る為、鋼矢板やH鋼の向きが不揃いでも、柔軟な対応が可能です。 さらに、沈下や横滑りに対しても柔軟に対応できる特徴や工期を短縮できる為、震災復旧工事において採用して頂いております。 補修・修復(河川護岸)
侵食防止シート工
QS-020022
充填土砂、植生などが決まればシートを敷設し、土砂を充填、植生という施工のため施工規模を問わず早期に侵食を防止することが可能です。例えばモグラ穴や植物繁茂密度が低い箇所でも、シートの線径や空隙率などを調節した侵食防止シートと充填土砂がシート下の地表面土砂が流送されない流速まで低減し侵食を防止します。 補修・修復(河川護岸)
ウェーブ
CG-990063
本技術は空積み構造の大型積ブロックであり、河川護岸の復旧・復興工事におけるブロック積工において、本技術を活用することで工期短縮が図れる。完成した護岸は、植生の自然生育及び回復が図れ、又、生態系の確保等周辺環境との調和をなす。 補修・修復(河川護岸)
現場製作護岸工法「さちゅら」
HR-100005
河川堤防の本復旧の際に、川表のり面保護工に適用できる。現地製作のため、経済性の向上が期待でき、ブロック表面を現地発生石材で覆うため、景観性もよい。また、土木研究センターによる水理特性値を取得しており、安定性についても実証されている。 補修・修復(河川護岸)
プレキャスト柔構造樋管
KT-990185
被災・沈下した河川堤防を嵩上げ・復旧する際、圧密沈下や不同沈下が予想される箇所の新設樋管に適用できる。アラミドFRPロッドは軽量で、函体はプレキャスト構造であるため、現場作業の省力化や早期の復旧が図れる。 補修・修復(河川護岸)
KCドレーン
CB-090006
従来工法の現場打コンクリートによる水路の製作に比べ、工期を90%程度短縮することができるため、被災地における堤防の川裏法尻部の堤脚水路工事において、迅速な災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)
大形ブロックによる自然法面工法
CB-080024
起伏に富んだ法面を構築することができるので、被災地の護岸工事において、景観に配慮した災害復旧工事を行うことができます。 補修・修復(河川護岸)

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