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選択ジャンル:河川護岸   検索結果件数:625件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
法勾配を連続して変化させることができるブロック工法
KK-050081
早期復旧復興を実現するためには、施工性の向上と工期短縮が求められる。本工法は、自然石を施工する場合と異なり、熟練工を必要とせず、また自然石に比べ施工性が著しく向上する。 補修・修復(河川護岸)
オールネイチャーロック(A・N・R)
QS-090002
オールネイチャーロック(Ⅰ型)は、表面に自然石を入れて躯体全てをポーラスコンクリートにして胴込めコンクリートを打設する必要がないため、工期短縮により経費削減が可能です。また、オールネイチャーロック(Ⅱ型)は、表面を自然石から擬石模様に変えて製品単価を削減できる。 補修・修復(河川護岸)
プレキャスト埋設型枠SRフォーム
KT-180067
津波・高潮対策における河川・海岸堤防(防潮堤、高潮堤等)の被覆工事に用いる大型プレキャストブロックの埋設型枠であり、現場打ち型枠工法と同様の仕様を確保します。従来工法の型枠組立、解体・撤去等の現場作業が削減され工期を短縮できることから緊急性の高い津波・高潮被害の災害復旧、対策に有効です。 補修・修復(河川護岸,海岸)
鋼管無双工法
KT-100090
震災により陸地が地盤沈下している場所があり、満潮時に海水が家の軒先まで迫っている現状に対応するために無双工法を活用し鋼管杭を海岸線の自由な場所に打設することにより遮水壁を設置し浸水を防ぐことができます。又、基礎工事が不要な当工法は早期完成が求められる現状に最も適していると思われます。 補修・修復(河川護岸,海岸)
キルケット
KK-120016
応急復旧の法面、特に流亡しやすい土壌の法面に於いて、浸食防止効果を発揮する。塩害等の影響で植物の成立に時間のかかる状況下でも、耐候性の高いポリエステル製の不織布が、法面の浸食を防止する。施工は簡単で大型機械を必要とせず、地元作業員でも施工でき雇用促進にも貢献できる。 補修・修復(河川護岸,その他)
アライード
CG-120016
河川護岸や民家などにある空石積みは震災などで崩れやすいため、早急に補強しなければなりません。本技術では現状の石積みを活かし、短期間でモルタル注入補強が出来ます。既設石積みを活かすため、文化財構造物などの石積みにも応用できます。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
ビッグスケール
QS-120014
隣り合うブロックの重ねしろを調整することで曲線部施工が容易であり、施工延長の調整も可能ですので、端部処理の現場打ちコンクリートが不要となり、施工短縮が可能です。製品規格として、1m2/個タイプと2m2/個タイプの2種類あり、控え長さ750mm~3000mmまで対応しています。 補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸)
プレキャストパラペット
CB-110051
本技術は、特殊堤をプレキャスト化したことにより、災害復旧などの緊急性を要する工事において、大幅な工期短縮が可能となった。また、河川側からの鉄筋組立、型枠設置に伴う危険作業及び足場、転落防止柵の設置を不要とし、その結果、安全性向上のメリットができた。 補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸)
自己修復機能付河川用遮水シート
CB-110041
高吸水性樹脂繊維を全面に配し、アンカーピン打ちにより穴を空けた場合でも、高吸水性樹脂繊維が水を吸って膨らみ、穴をシールするように止水できる自己修復機能を持たせた。このためシート張工やブロックマット工の固定ピン打ちができ、短い工期で施工可能である。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
ファイブロック工法
TH-110017
・多段積み、勾配積みの両方が可能 ・カーブ施工が容易、狭小部施工可能 ・景観性の向上に寄与 補修・修復(河川護岸,その他)

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