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選択ジャンル:河川護岸   検索結果件数:622件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
パームロック
QS-070017
応急復旧などで緊急に使用する場合に200㎡/日程度の製造能力により対応が可能です。 ヤシ繊維使用により津波被災による塩害に対しても長期間にわたり植生基盤として機能し、天然素材なので最終的に分解され環境負荷をかけない復旧が可能です。 お問合せは岩手県 セイナン工業(技術営業部 藤沼)まで 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
壁面緑化 EGD工法
KT-080010
地球温暖化・ヒートアイランド現象及び電力不足が社会的問題になっている。震災対応上許す範囲内において、将来を見通しての環境改善策に取り組んで頂きたい。 補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸)
ヤシ繊維ジオテキスタイルを用いた多自然型工法
QS-980228
天然繊維であるヤシ繊維製のマット、グリット、ロールを用いて法面保護、法面侵食防止と同時に植物が根を生やしやすい状態にします。瓦礫置き場に敷設することにより、土の飛散防止になります。そのまま、土に還すことも可能であるため幅広い用途が考えられます。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
KSパッケージ
KT-000040
斜面崩壊箇所や護岸工の復旧、河床堆積物の流出抑制のための床固工等に活用できる。中詰材には礫質材料を使用するが、吸出防止材等を併用することにより土砂等を中詰材に使用できる。通常、標準品は在庫が有り迅速な納入が可能で、施工もパネル化した部材のボルト接合のみで、工期の短縮が図れる。 がれき・土砂処理(処分)
補修・修復(河川護岸)
ネコヤナギによる護岸の緑化工法
QS-080012
東日本地震のような大津波を伴う震災は、地上物全てを消滅する状況にあり、その復旧・復興に際しては、社会資本は勿論、震災前以上の自然環境の回復を含めた再整備が要請される。本技術の活用では、河岸の水辺環境の回復が2~3年で可能であり、かつ安価である。 補修・修復(河川護岸)
計画・設計
生態系ブロック ナチュロック
KT-990402
製品表面の天然多孔質溶岩は、保水性が高いため、コケ等の小植物が生育し易く、 小動物も育成し、自然との共生が実現します。従って、本製品は、景観性を向上し、 災害復旧後の美しい街づくりに大いに貢献できます。 補修・修復(河川護岸,その他)
シビックマット
CB-030077
・崩れた河川等の法面に対して、ブロックと吸出し防止機能を有したシートにより 河川護岸や法面保護に効果があります。 ・連節ブロック等に比べ、敷設速度が早いため、早期に復旧が必要な箇所に適します。 補修・修復(河川護岸,その他)
堤防法面緑化保護工ハニカムフレームスパイク
CB-990043
製品自体が軽量な為、搬入・施工を人力により行えるというのが大きな特徴であります。 補修・修復(河川護岸,その他)
連結擬石空積護岸工法
KT-000062
河川護岸の復旧の際に、急勾配の護岸などに適用できる。控梁方式により躯体質量の調節を容易にしたことで経済性、安全性を向上させている。また、工場製作の二次製品コンクリートブロックで、現場での作業が短縮できる。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
多自然型ブロック(ネオロック)
CB-990029
河川護岸の復旧の際に、川表のり面保護工などに適用でき、工場製作の二次製品コンクリートブロックで、現場での作業が短縮できる。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧

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