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選択ジャンル:海岸   検索結果件数:366件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
KST組立アンカーシステム
CB-070034
FCB工法(軟弱地盤道路盛土、地すべり地盛土、山岳部道路拡幅、トンネル坑口、橋台土圧軽減等)の型枠を兼ねた取り外す必要のない保護壁面材及び支持材として適用できる。 補修・修復(河川護岸,海岸)
CF工法-HL
HK-180012
一度に27mの打設が可能となり従来工法に比べ大幅な工期短縮が計られ早期復旧を実現できる。また従来工法に比べ継ぎ目が少なく、横からの打設をする事により、目視が可能となり良質なコンクリート打設が出来る。 補修・修復(コンクリート構造物,海岸,その他)
SDM-Fit工法
KT-180050
埋設物・構造物近接での変位防止対策を必要とする個所での施工に適する。液状化層(砂質土N≦20)を改良することで液状化対策となる。ただし、砂礫・ガレキを含む盛土・埋め戻し土は事前に撤去が必要となる。排泥を伴わないため、水中施工が可能。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
杭・地盤改良施工情報可視化システム【3Dパイルビューアー】
KT-170030
杭・地盤改良工事において、①GNSSによる位置、深度情報の取得、②電流値その他の施工情報のリアルタイム評価により、施工位置、着底管理など適切な施工をサポートする。緊急対応等十分な調査、設計が未実施の中での工事でも施工情報の適切な評価やフィードバックにより手戻りのない信頼性の高い施工管理が可能となる。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
NJP-Dy(エヌ・ジェイ・ピーディワイ)工法
KT-160120
本工法は、液状化層(N≦50)を対象とした液状化対策工法である。河川防潮堤等の耐震補強対策や、被災後の液状化した地盤の復旧・復興も可能である。狭隘な場所から広大な場所まで、小型機や大型機を活用して、効率的に地盤改良杭を造成できる。なお、砂礫、ガレキを含む地盤は別途検討を要す。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
土木用摩擦低減材
KK-120044
震災復旧におけるさまざまな工事において、鋼矢板等の仮設鋼材およびケーソンを引抜き撤去および沈設するときの地盤との摩擦を低減して周辺地盤の変状を抑制する。周辺の構造物や埋設体(民家などの構造物や下水管、橋脚、堤防、道路、鉄道軌道など)が、沈下したり、クラックを生じたりする被害を抑制する。 補修・修復(海岸)
仮設(その他)
その他
INSEM材製造専用プラント:SR-メサイア
QS-110030
砂防ソイルセメント製造専用のプラント機材でありINSEM材が必要と思われる海岸堤防裏法尻部地面の洗掘防止・堤防の外部及び内部材・人工地山等の使用が見込まれます。 補修・修復(河川護岸,海岸,その他)
エバーゲート
KK-100112
FRP製ゲートの軽量性を生かした施工の簡素化、短期間化が可能であり、より迅速な作業が要求されるであろう震災復興に対しては、充分にその性能の優位性が期待できます。且つ、メンテナンスフリーという特徴をもった製品なので維持管理の負担も大幅に軽減され、トータルコストの低減にも有効な製品です。 補修・修復(橋梁,海岸)
応急復旧
コンクリート保水養生テープ
CB-110014
コンクリート打設脱型後のコンクリート表面に直接貼ることにより高い湿潤状態を保つことが可能で、表面を緻密化し強度向上や中性化を抑制することができる。散水する必要が無いのでテープさえ有れば養生可能で特別な道具や電力等も不要。海岸のコンクリート構造物で問題となる塩害にも効果を発揮する。 補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸,海岸)
PP工法(PAE系ポリマーセメントモルタルマグネタイト・ピアー補強工法)
KT-980187
PP工法は、震災を受けた、主要道路に付属している橋脚に対して、RC巻き立てに対応不可能な場合、薄層巻き立ての増し厚(PP工法)によって、河川内の河積阻害、又は建築限界への抵触が軽減でき、補強設計制約上での適応性が非常に有効的である。又、大規模な機械投入は必要としない為、運搬も容易である。 補修・修復(コンクリート構造物,橋梁,海岸)

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