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選択ジャンル:海岸   検索結果件数:359件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
コンクリート保水養生テープ
CB-110014
コンクリート打設脱型後のコンクリート表面に直接貼ることにより高い湿潤状態を保つことが可能で、表面を緻密化し強度向上や中性化を抑制することができる。散水する必要が無いのでテープさえ有れば養生可能で特別な道具や電力等も不要。海岸のコンクリート構造物で問題となる塩害にも効果を発揮する。 補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸,海岸)
PP工法(PAE系ポリマーセメントモルタルマグネタイト・ピアー補強工法)
KT-980187
PP工法は、震災を受けた、主要道路に付属している橋脚に対して、RC巻き立てに対応不可能な場合、薄層巻き立ての増し厚(PP工法)によって、河川内の河積阻害、又は建築限界への抵触が軽減でき、補強設計制約上での適応性が非常に有効的である。又、大規模な機械投入は必要としない為、運搬も容易である。 補修・修復(コンクリート構造物,橋梁,海岸)
LLマリンマット
KT-000124
製作工事の単純化、据付作業の効率化推進等工期短縮の実現 ロングライフコスト縮減が可能となる高耐久性 周辺海洋環境に同化し易い環境性(藻・小動物等海洋動植物の付着し易さ) 補修・修復(河川護岸,海岸)
応急復旧
LDis(エルディス)工法
KT-980135
埋設物・構造物近接での変位防止対策を必要とする箇所での施工に適する。液状化層(砂質土N≦20)を改良することで液状化対策となる。ただし、砂礫、ガレキを含む盛土・埋め戻し土は事前に除去が必要となる。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
NJP(エヌ・ジェイ・ピー)工法
KT-040011
埋設物・構造物近接での変位防止対策を必要とする箇所での施工に適する。液状化層(砂質土N≦20)を改良することで液状化対策となる。ただし、砂礫、ガレキを含む盛土・埋め戻し土は事前に除去が必要となる。排出土は適切な処理が必要となる。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
SMM(エス・エム・エム)工法
KT-020006
液状化層(砂質土N≦20)を改良することで液状化対策となる。ボーリングマシンがベースのため、大型機械が進入不可能な場所での施工に適応可能。特殊仕様により捨石・ガレキ層が存在しても削孔可能。また、排泥を伴わないため水中での施工が可能。ただし、重要構造物・埋設物近接工事では変位対策が必要。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
プチジェット工法
CB-050051
改良体配置を格子状配置にすることにより,砂質地盤のせん断変形を抑制し,液状化を防止する。本工法は機械攪拌(中央部)と噴射攪拌(外周部)を複合した工法であり,格子状改良における確実なラップ施工が可能となる。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
矢板護岸「笠コンフレーム」
CB-990025
水路、河川、湖沼、港湾の矢板式護岸による復旧工事に対応。 従来工法である現場打ち笠コンクリート工にて困難であった川側支保工、足場工、型枠工、鉄筋工等の特殊作業が不要となり、復旧工事において省人化、工期の大幅な短縮が可能です。 補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸,海岸)
リリィ・ターフセル苗工法
KT-050113
復興まちづくりにおいて、防風林下の裸地緑化、高潮等による浸水防止築堤やスーパー堤防の法面、防潮林下の緑化いわゆる防災緑地工事や高盛土構造の幹線道路工事の法面や緑地帯地被において予算の縮減、工期の短縮、早期緑化による法面の安定、飛砂防止に繋がる。この植物は深根性で根張りが良く、土壌を選ばない。 補修・修復(河川護岸,海岸)
その他
コンクリートひび割れ低減用ネット「ハイパーネット60」
SK-080003
本技術により、コンクリート構造物の耐久性に悪影響を与える補修を必要とするひび割れの発生を抑制することができる。また、コンクリートのひび割れを抑制することにより、コンクリート構造物の長期的な劣化を抑制し、不測の震災へ備える事も出来る。 補修・修復(コンクリート構造物,橋梁,海岸)

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