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選択ジャンル:海岸   検索結果件数:359件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
LUC-SBウォール工法
CB-020051
現地の土砂、瓦礫(粒径125mm以下したもの)にセメント、水を混合し、敷均し、締固めにより低強度(3N/mm2) の硬化体を早期に構築するとともに、露出面をコンクリートブロック、軽量鋼矢板で覆い、耐久性の高い施設(砂防堰堤、導流堤、護岸、擁壁など)を構築することができる。 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(河川護岸,海岸)
SDM-Dy工法
KT-090064
埋設物・構造物近接での変位防止対策を必要とする箇所での施工に適する。液状化層(砂質土N≦20)を改良することで液状化対策となる。ただし、砂礫、ガレキを含む盛土・埋め戻し土は事前に除去が必要となる。排泥を伴わないため、水中施工が可能。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
WHJ(ダブル・エイチ・ジェイ)工法
KT-070064
河川・湖沼・河口域に面した水域で、水上で杭打ち機を搭載した台船が進入可能な場合の施工に適する。液状化層(砂質土N≦20)を改良することで液状化対策となる。ただし、砂礫、ガレキを含む盛土・埋め戻し土は事前に除去が必要となる。外洋は適さない。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
山河(ふとんかご)
KK-010021
【山河】を使用し構成されたふとんかごは、高い塩分濃度区域での使用にも耐え得る耐久性を有している。従って、津波により大きな被害を受けた海岸や河口域の復旧護岸工事、又、海水を含んだ現地発生土を中詰め材として法面保護工等にもご活用出来る。 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(河川護岸,海岸)
ツイン・ブレードミキシング工法
KT-050086
液状化層(砂質土N≦10)を改良することで液状化対策となる。砂礫、ガレキを含む盛土・埋め戻し土は事前に除去が必要となる。施工機のベースがバックホウであるため機動性に優れる。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
MR-ⅡC(エム・アールツーシー)工法
KT-040058
液状化層(砂質土N≦10)を改良することで液状化対策となる。砂礫、ガレキを含む盛土・埋め戻し土は事前に除去が必要となる。施工機のベースがバックホウ(湿地・超湿地タイプも使用可能)であるため、機動性に優れる。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
SJMM(エス・ジェイ・エム・エム)工法
KT-030041
液状化層(砂質土N≦20)を改良することで液状化対策となる。砂礫、ガレキを含む盛土・埋め戻し土は事前に除去が必要となる。また、排泥を伴わないため、水中での施工が可能。ただし、重要構造物・埋設物近接工事では変位対策が必要。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
F-RENマット
QS-080016
震災・波浪により崩壊した護岸で、機械による護岸復旧資材の搬入が難しい現場において、現地崩壊護岸のコンクリート、現地発生材を中詰め材として護岸の復旧を可能とするカゴマットです。また、現地発生の瓦礫を中詰め材として護岸復旧の護岸本体・根固めマットとしての利用も可能です。 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(河川護岸,海岸)
洗掘防止用アスファルトマット
SK-010001
海岸・港湾施設において、津波による災害復旧対策として、海岸堤防,離岸堤及び人工リーフ等構造物下部の底質の洗掘及び吸出し防止工。また、防波堤前面の洗掘防止工、越波時の背面基礎マウンド法先の洗掘防止工。その他に、港湾・漁港施設港内の引き波による海底地盤の洗掘及び吸出し防止工。 補修・修復(河川護岸,海岸,その他)
オートゲート(門柱レス樋門)
TH-990145
操作が不要なので、住民が避難していても、ゲートは緊急時の状況に合わせて自動的に開閉動作を行なう (津波対策樋門に適用可能) 補修・修復(海岸,その他)
計画・設計

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