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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
ケイワンコイルネット工法
KT-140046
事前調査により、既設の落石防護網の健全度を調査し、必要に応じて補修を行う。また、地震の揺れや地盤の揺れによって、既設落石防護網では補足しきれない新たな保全対象物が発生・発見された場合、新開発したコイルネットを既設落石防護網に巻きつけることによって短期間で容易に補強が可能な工法です。 補修・修復(その他)
その他
ストロンガー工法
HR-140004
震災後の落石再調査により、新たな危険対象の落石に対して、既設のH鋼式落石防護柵に部材を取付けるのみで、落石防護柵の吸収エネルギーを高める技術である。短期間で経済的に施工して、落石に対する安全性を向上させる。 補修・修復(その他)
計画・設計
防草土とヒメイワダレ草を用いた防草緑化工法
HR-130022
災害や震災で発生した建設汚泥や発生土を現地で再生した防草土を製造し活用することで復興事業(造成、道路、堤防、水路等)の法面や平地など草刈で維持管理が必要な多様な箇所で雑草の抑制と緑化を同時に行えます。また、防草土でセシウムの飛散防止とヒメイワダレ草によりセシウムの吸着を可能にします。(実証実験段階) がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(その他)
ラビットフェンス工
KK-130041
本技術はコンクリート基礎を必要とせず、アンカーを用いて地山に支柱を固定する落石防護柵であり、セメントの生産・供給が厳しい情勢の中で有用な技術と言える。 補修・修復(その他)
応急復旧
のリフレッシュ工法(地盤補強型)
QS-130019
供用中の道路斜面など構造物の剥ぎ取りの際、制約が大きい箇所での施工も可能であり、既設モルタル・コンクリート面を剥ぎ取ることが不要なため、産廃処理費が低減できる。 補修・修復(コンクリート構造物,その他)
グレースマイクロファイバー
KT-110030
震災により損傷した法面に対するモルタル吹付け、法枠工による補修工事に適用できる。グレースマイクロファイバーを吹付けモルタルに添加することで、二次的な地山の緩みにともなう剥離・剥落の防止に効果を有する。 補修・修復(コンクリート構造物,その他)
マグマロック工法
KT-130056
震災前に装着していれば、既設管路施設(本管目地、人孔目地、人孔接続部)の耐震化を図ることができ、震災後に用いる場合には本管目地からの浸入水防止に有効である。 ライフライン復旧
補修・修復(その他)
高輝度蓄光式防滑階段材
KT-090032
夜間に発生する震災による停電時、避難経路にある歩道や避難所の階段等の段差を避難者に知らしめ、踏み外しや滑り転倒事故等、避難時の2次災害を抑制する。無電源で終夜発光し、通路の段差等を標示できる。 補修・修復(その他)
その他
ラストフリー2層工法
KK-120070
本技術は1液性塗料、2層塗りの防錆工法であるため、熟練工や特殊な機械を必要とせず、従来の重防食塗装の5層塗りに比較して大幅に工期が短縮され、期待耐用年数は長く、ライフサイクルコストで有利であることを特徴とする。よって、震災復旧工事特有の熟練工不要、工期短縮といったニーズにも応えられるものである。 補修・修復(橋梁,その他)
フリーフレーム工法NCⅡ型枠
KT-120106
吹付けのり枠用金網型枠を軽量化したことで、施工性が向上します。また運搬による二酸化炭素排出量が削減されるため周辺環境への影響が向上します。 補修・修復(コンクリート構造物,その他)

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