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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
再強フェンス工法(落石防護柵補強工法)
HR-110028
震災によって損傷した既設の落石防護柵を部分的に復旧することが可能である。 補修・修復(その他)
害獣ガード
QS-110029
津波により塩分を含んだ土砂で造成された法面では,植生工を用いる場合,塩害による発芽障害や生育遅れ等が懸念されます。そのような場合,法面を長期にわたり安定,保護する事が求められます。本技術は,高耐久で耐浸食性に優れていますので,これらの問題を解消します。 補修・修復(その他)
フレキシブルマイティーフェンス工(FMF工法)
SK-980053
道路や鉄道災害復旧工事として、コンクリート基礎天端を道路基面より若干上げて細かい土砂流出防止や、弾性体の上部工に間伐材を併用するなどで、より高エネルギーの落石を受け止めるなど用途に応じた仮設工としても利用できる。施工に関する特殊な技能は不要のため、工事全体を地元の普通作業員で施工できる。 補修・修復(その他)
PCフレーム工法
KT-990350
(1)アンカーの逆打施工により、斜面を緩めることなく施工できる。 (2)プレキャスト受圧板の使用により、工期が大幅に短縮できる。 (3)斜面上方からの施工により、斜面崩壊が無く安全施工である。 〈4〉災害法面での施工実績が多数ある。 補修・修復(その他)
景観型車両用防護柵 GpL
KK-070035
被災地ではライフラインが寸断され、道路照明の復旧も十分ではありません。本製品は再帰反射体を標準装備し、夜間視認性を確保。夜間の走行安全性を向上しています。また、軽量な樹脂キャップを採用し脱落時の二次災害を軽減します。今後、本格復旧時に想定される高規格幹線道路など走行速度の速い場所にも適しています。 補修・修復(その他)
表土復元緑化工法
KT-100016
震災により崩壊又は不安定化した法面の修復において、現地発生土を植生基盤に利用するため、発生土の有効利用とコスト削減が可能となる。 補修・修復(その他)
GET受圧板工法
KT-060002
プレキャスト製品で、保有型枠数も十分で有るため緊急時の生産体制も万全です。震災等による法枠の崩壊に対して枠内にセットすることができ、永久アンカー等を用いる事で恒久的な保護、補強対策に役立ちます。 補修・修復(その他)
PUC受圧板工法
KT-010006
プレキャスト製品で、生産拠点は北海道~沖縄の全国に有り、保有型枠数も十分で有るため緊急時の生産体制も万全です。東日本大震災におきましても、国土交通省発注工事を遅れることなく完納いたしました。 補修・修復(その他)
CPR工法
KT-060071
地上からの小型施工機械による施工のみであるため、限られた施工スペースで短期間での対応が可能である。 また、杭基礎が損傷を受けた場合には損傷部分の周辺に補強体を施工することによる応急対策も可能である。 補修・修復(その他)
ジオロックウォール
HR-990009
震災で発生した崩落土砂や工事で発生した残土を用いて擁壁を構築できる。 土構造なため、特殊機械や特殊な作業は、ほとんどありません。 補修・修復(その他)

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