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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
アームブロック (基礎タイプ・アンカータイプ)
TH-050010
切土法面の表層崩壊が起こった箇所の修復で、アームブロックを法面保護を目的として使用することが出来ます。 補修・修復(その他)
ショルダーブロック・ショルダーブロックシート
TH-050009
道路盛土部の崩壊箇所の復旧工事。路肩部に使用している各種防護柵の支柱建込の強度アップを図る為。 補修・修復(その他)
エコ・ユニット工法
QS-010009
改変される樹林や緑地がある場合に、その資源を震災により喪失した緑地や広場空間に置換することで、短期間に良質な樹林や緑地を創出する。 がれき等の処理において、樹林等の下に埋設処分する場合に、樹林等を一時移設保全しがれき埋設完了後に元の樹林を復元する。 補修・修復(その他)
ハイブリッドフレーム補強土工法
KT-990436
道路盛土、用地造成などの復旧・新設工事において、盛土のり面の耐震性を向上できる。また、のり面を直壁にまで急勾配化することができるため、土地を有効に活用できる。 さらに、低木の植栽が可能なタイプを採用することで、周囲の環境に合わせた景観保全を図れる。 補修・修復(その他)
ロジオドレーン
KK-100098
地すべりで崩壊した法面の集排水ボーリング工の保孔管として利用できます。特に地山が緩んでいる場所で有孔塩ビ管を使用すると、多量の土砂が排出され、地すべり面を緩ませる懸念があります。一方、ロジオドレーンは筒状織物でフィルター効果があるので、排水性能を維持しながら、土砂流失を大幅に抑制することが出来ます。 補修・修復(その他)
クロスブリッジ
KT-070090
本技術は、不安定土塊(不安定な表層)を取り除いたのり面の安定性を向上させる地山補強土工法(ロックボルト工)の表面保護工もしくは自然斜面における安定化を向上させる地山安定化工法の表面保護工に使用できる。 補修・修復(その他)
太陽電池式LED発光体「パイロットツインクル」
KKK-080001
商用電源を一切使用しないので、配管配線工事が必要ありません。 補修・修復(その他)
エコショット(環境調和吹付工法)
SK-090012
新設もしくは補修された構造物表面にエコショットを施工することにより生態系機能の早期回復を支援します。微生物などに必要な微量栄養素を徐放出したり、高い保水・保肥能力により植物などの生育環境を良好にします。また、凹凸仕上げにより藻類などの胞子、種子、殖芽の着生が容易になることや小動物の昇降路になります。 補修・修復(その他)
ケーブルネット・SK厚ネット工法
QS-090035
斜面にある浮石や転石は、地震発生時の大きな揺れや更なる余震で不安定な状態となり、下方に道路や民家があれば、落石が発生すると人命にかかわる重大な事故になります。 このような対策としてケーブルネットやSK厚ネットは、落石となる浮石や転石の初期移動を斜面上で抑え、落石を発生させないことを目的とした工法です。 補修・修復(その他)
D&Sアンカー工法
KT-070066
D&Sアンカー工法は、震災に伴う各種復旧工事(地すべり,道路復旧,擁壁補強等)に伴うのり面工に、プレキャスト製円形受圧板を使用することにより、迅 速な対応が図ることができます。また、荷重変動を抑制することが可能な皿ばねを使用することにより、長期的なメンテナンス費用(再緊張)を縮減することも可能です。 補修・修復(その他)

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