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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
クロスブリッジ
KT-070090
本技術は、不安定土塊(不安定な表層)を取り除いたのり面の安定性を向上させる地山補強土工法(ロックボルト工)の表面保護工もしくは自然斜面における安定化を向上させる地山安定化工法の表面保護工に使用できる。 補修・修復(その他)
太陽電池式LED発光体「パイロットツインクル」
KKK-080001
商用電源を一切使用しないので、配管配線工事が必要ありません。 補修・修復(その他)
アールティーフレーム工法
CG-100009
法面や斜面の崩壊復旧に吹付法枠工を用いる場合役立つ。本工法は法枠スパンを自在に設定できること、鉄筋は1本から4本まで配置できること、断面サイズが4種類あることで、現地に応じた幅広い構造体が設計でき、工事費を必要最小限に抑えることが可能である。 補修・修復(その他)
エコショット(環境調和吹付工法)
SK-090012
新設もしくは補修された構造物表面にエコショットを施工することにより生態系機能の早期回復を支援します。微生物などに必要な微量栄養素を徐放出したり、高い保水・保肥能力により植物などの生育環境を良好にします。また、凹凸仕上げにより藻類などの胞子、種子、殖芽の着生が容易になることや小動物の昇降路になります。 補修・修復(その他)
ケーブルネット・SK厚ネット工法
QS-090035
斜面にある浮石や転石は、地震発生時の大きな揺れや更なる余震で不安定な状態となり、下方に道路や民家があれば、落石が発生すると人命にかかわる重大な事故になります。 このような対策としてケーブルネットやSK厚ネットは、落石となる浮石や転石の初期移動を斜面上で抑え、落石を発生させないことを目的とした工法です。 補修・修復(その他)
D&Sアンカー工法
KT-070066
D&Sアンカー工法は、震災に伴う各種復旧工事(地すべり,道路復旧,擁壁補強等)に伴うのり面工に、プレキャスト製円形受圧板を使用することにより、迅 速な対応が図ることができます。また、荷重変動を抑制することが可能な皿ばねを使用することにより、長期的なメンテナンス費用(再緊張)を縮減することも可能です。 補修・修復(その他)
ハイジュールネット工法
QS-080010
斜面にある浮石や転石は、地震発生時の大きな揺れや更なる余震で不安定な状態となり、下方に道路や民家があれば、落石が発生すると人命にかかわる重大な事故になります。このような対策として、本工法を斜面中腹に設置することにより、大規模な落石エネルギーを吸収するので落石事故を未然に防ぐことができます。 補修・修復(その他)
軽量法枠やまChan
QS-050004
法面吹き付け工において、型枠組立、設置作業の省力化、並びに材料の削減により、経済性が大きく向上、工期短縮につながる。 補修・修復(その他)
組立集水井筒(シールド式)
HR-030016
腐食に強いコンクリートプレキャスト製品で、組立を地上で行える自重沈下工法を採用しており、 自重沈下が停止した場合もセグメント工法への切り替えが可能です。 補修・修復(その他)
RUP工法《鋼製函体締切工法》
QSK-080001
橋脚の損傷程度の調査及びその復旧工事をドライな状態で実施でき、鋼製函体を用いることにより、鋼矢板などと比較し締め切り作業が簡略化され、安全性の向上及び工程の短縮が可能となる。 補修・修復(その他)

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