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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
W凾渠
HR-080022
上下二分割式となっており狭い所でも安全な施工が可能です。 補修・修復(その他)
ピア-リフレ工法
KT-060074
被災した鉄筋コンクリート橋脚を鋼板巻立により補修を行う場合、大規模な仮設が不要で、施工性、経済性に優れます。特に空頭制限が厳しい条件で有効です。また、圧入工法であるため堤防などの開削ができない施工条件にも有効な工法です。 補修・修復(その他)
PCウェル-リフレ工法
KT-000063
被災したPCウェルを鋼板巻立により補修を行う場合、大規模な仮設が不要で、施工性、経済性に優れます。特に空頭制限が厳しい条件で有効です。 補修・修復(その他)
仮締切STEP工法
KT-070065
河川等の水中の橋脚の補修などを行うためには、周囲を締め切るための仮設工事が不可欠です。空頭制限が厳しい環境では、従来の鋼矢板締切では、施工性、経済性に問題があります。本工法はこのような空頭制限が厳しい条件において、施工性、経済性に優れます。 補修・修復(その他)
カルシウム付与剤併用型表面含浸工法「プラスCa」
KT-180101
中性化したコンクリートへの改質効果が期待でき、耐久性を向上し、品質の向上が図れます。また、新設や混合セメントを用いたコンクリートへも対応可能なため、コンクリートの耐久性を向上させることが可能です。 補修・修復(コンクリート構造物,その他)
マルチジェット工法
KT-140048
・液状化対策工法として有効とされる格子状改良を、低コストで行うことができる。 ・周辺への影響(振動・騒音・変位)が少なく、市街地への適用が可能。 ・狭隘部用の小型マシンにより、戸建住宅敷地内での施工が可能。 ・空頭制限高さ2.3mまで施工可能。 液状化対策
補修・修復(その他)
ベルキャップF
KT-170054
震災で被害を受けた斜面崩壊部の対策として鉄筋挿入工(ロックボルト工)を行う際、表面構造物からの突出を抑えたロックボルト頭部保護キャップのため、通行人や車両等との接触が低減でき、安全性が向上する。 補修・修復(コンクリート構造物,その他)
広角超高輝度プリズム再帰反射シート
KT-170022
復旧・復興工事現場の仮設設置看板において、この広角超高輝度プリズム再帰反射シートを使う事により、一方向からでは無く多方向からの表示確認が出来る。それにより、広範囲で注意喚起が出来る。 補修・修復(その他)
仮設(その他)
斜角門形カルバート
CB-050060
被害を受けられた住民の方々の生活道路に点在する小スパン橋梁の架け替え事業として、早期の道路回復が見込まれます。 補修・修復(橋梁,その他)
モルタル強化ガード
KT-160133
既設の被災した斜面防護構造物や被災後に復旧した同構造物に塗布することで、モルタル表面を緻密化し、細かいひび割れを埋め、透水、塩化物イオンの浸透、中性化の進行を抑制できる技術である。迅速な復旧が求められる被災箇所に対する活用により、短い工期で経済的に表面劣化に対する耐久性の向上を図ることができる。 補修・修復(コンクリート構造物,その他)

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