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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
ベルキャップF
KT-170054
震災で被害を受けた斜面崩壊部の対策として鉄筋挿入工(ロックボルト工)を行う際、表面構造物からの突出を抑えたロックボルト頭部保護キャップのため、通行人や車両等との接触が低減でき、安全性が向上する。 補修・修復(コンクリート構造物,その他)
広角超高輝度プリズム再帰反射シート
KT-170022
復旧・復興工事現場の仮設設置看板において、この広角超高輝度プリズム再帰反射シートを使う事により、一方向からでは無く多方向からの表示確認が出来る。それにより、広範囲で注意喚起が出来る。 補修・修復(その他)
仮設(その他)
斜角門形カルバート
CB-050060
被害を受けられた住民の方々の生活道路に点在する小スパン橋梁の架け替え事業として、早期の道路回復が見込まれます。 補修・修復(橋梁,その他)
モルタル強化ガード
KT-160133
既設の被災した斜面防護構造物や被災後に復旧した同構造物に塗布することで、モルタル表面を緻密化し、細かいひび割れを埋め、透水、塩化物イオンの浸透、中性化の進行を抑制できる技術である。迅速な復旧が求められる被災箇所に対する活用により、短い工期で経済的に表面劣化に対する耐久性の向上を図ることができる。 補修・修復(コンクリート構造物,その他)
トモリック
KK-050124
長期防錆が可能であるため、腐食による鉄鋼構造物の強度低下を長期間防止する。 補修・修復(橋梁,その他)
ネイブルシステム頭部定着工
KT-160094
道路、鉄道および急傾斜地などの災害復旧工事や応急復旧工事で、法面や斜面の早急な安定対策工法として適用できる。プレート設計は補強材力の終局荷重で対応しており安全面で優れている。また、補強材は低頭部定着のため、落石物や雪圧などの外力の影響を受けにくい。 補修・修復(その他)
応急復旧
メタルロード工法
QS-980157
基礎杭は、基盤層で支持され、多柱式の鋼構造物で上部工自重が軽いため、耐震性に優れています。そのため、崩壊が懸念される山間部の急斜面上の道路建設および拡幅に適しています。また、人工地盤としての緊急時避難場所にも適しています。 補修・修復(橋梁,その他)
無足場4脚走行単管削孔機による削孔工法
KT-160024
足場の設置・撤去作業が省けるため工期の短縮となり、より早い復旧工事が可能です。また、震災で地盤が崩れ安い現場や高所急傾斜地でも、主アンカーと2本の主ワイヤーが機体を吊り支えるため、安全に作業が可能です。なお機体を支える主アンカーは、機体重量の3倍以上の試験に合格した立木等を利用します。 補修・修復(その他)
応急復旧
無足場ロックボルト工法
KT-010077
足場の設置・撤去作業が省けるため工期の短縮となり、より早い復旧工事が可能です。また、震災で地盤が崩れ安い現場や高所急傾斜地でも、主アンカーと2本の主ワイヤーが機体を吊り支えるため安全にロックボルト作業が可能です。なお機体を支える主アンカーは、機体重量の3倍以上の試験に合格した立木等を利用します。 補修・修復(その他)
応急復旧
高所法面掘削機による掘削工法
KT-010076
機械による工法のため、従来の人力掘削と比べ大幅に工期短縮ができます。 震災で地盤が崩れ安い現場や高所急傾斜地でも、主アンカーと2本の主ワイヤーが機体を吊り支えるため、安全な法面掘削作業が可能です。なお機体を支える主アンカーは、機体重量の3倍以上の試験に合格した立木等を利用します。 補修・修復(その他)
応急復旧

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