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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
K-gen工法
KT-160018
本技術は軽くて薄い鋼矢板(重さ50kg/枚程度)を使用するため、人力運搬が必要な狭小敷地や傾斜地等での施工を可能にしている。施工機械の搬入スペースがあれば、既存建物への対策も可能である。併せて不同沈下が生じてもすぐに修復可能な技術も開発されており、想定外の地震動等に対しての備えが出来る。 液状化対策
補修・修復(その他)
東京クレセントロール(ToCR)
KT-150032
表層土壌の流亡,または土砂流出が常態化している傾斜面を非加工で保全し植生回復を促す.施工は,事前調査を行うのみで,予め地形を成形する必要がなく,工期は極めて短く,また少雪地であれば季節に影響されない. 補修・修復(その他)
応急復旧
現位置撹拌混合固化工法(ISM工法)
HR-000007
①撹拌対象材料は粘性土~φ300㎜程度以下の玉石・コンクリート殻等広範囲の発生材が適用可能 ②撹拌混合機は汎用的な0.8m3バックホウ先端にツインヘッダ装備して適用 ③所要強度(1~18N/㎜2)程度のコンクリート代替構造物,人工岩盤などへ適用可能  補修・修復(その他)
その他
広幅員中折れ式セットフォーム工法
KT-140068
震災により破損したコンクリート舗装を改修する場合、あるいは新しい道路を内陸部に建設してコンクリート舗装とする場合、広幅員(10mまで)の異種勾配2レーンを1回で施工できるので、1レーン毎に施工するのに比較して約半分の時間で迅速に実施できる。 補修・修復(路面,その他)
ケイワンコイルネット工法
KT-140046
事前調査により、既設の落石防護網の健全度を調査し、必要に応じて補修を行う。また、地震の揺れや地盤の揺れによって、既設落石防護網では補足しきれない新たな保全対象物が発生・発見された場合、新開発したコイルネットを既設落石防護網に巻きつけることによって短期間で容易に補強が可能な工法です。 補修・修復(その他)
その他
ストロンガー工法
HR-140004
震災後の落石再調査により、新たな危険対象の落石に対して、既設のH鋼式落石防護柵に部材を取付けるのみで、落石防護柵の吸収エネルギーを高める技術である。短期間で経済的に施工して、落石に対する安全性を向上させる。 補修・修復(その他)
計画・設計
防草土とヒメイワダレ草を用いた防草緑化工法
HR-130022
災害や震災で発生した建設汚泥や発生土を現地で再生した防草土を製造し活用することで復興事業(造成、道路、堤防、水路等)の法面や平地など草刈で維持管理が必要な多様な箇所で雑草の抑制と緑化を同時に行えます。また、防草土でセシウムの飛散防止とヒメイワダレ草によりセシウムの吸着を可能にします。(実証実験段階) がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(その他)
ラビットフェンス工
KK-130041
本技術はコンクリート基礎を必要とせず、アンカーを用いて地山に支柱を固定する落石防護柵であり、セメントの生産・供給が厳しい情勢の中で有用な技術と言える。 補修・修復(その他)
応急復旧
のリフレッシュ工法(地盤補強型)
QS-130019
供用中の道路斜面など構造物の剥ぎ取りの際、制約が大きい箇所での施工も可能であり、既設モルタル・コンクリート面を剥ぎ取ることが不要なため、産廃処理費が低減できる。 補修・修復(コンクリート構造物,その他)
グレースマイクロファイバー
KT-110030
震災により損傷した法面に対するモルタル吹付け、法枠工による補修工事に適用できる。グレースマイクロファイバーを吹付けモルタルに添加することで、二次的な地山の緩みにともなう剥離・剥落の防止に効果を有する。 補修・修復(コンクリート構造物,その他)

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