技術ジャンル検索

キーワード検索:

選択ジャンル:足場   検索結果件数:67件

<<    1   [2]   3   4   5   6   7   >>   

技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
タラップ連結式昇降通路
KK-110002
復興に伴い新たにケーソンを製作する際、梯子に代わりコンクリート内壁の鉄筋工事における昇降設備および通路上部足場を設置することにより、作業員がケーソン内部のマス間を安全かつ簡単に移動可能となる。隣接していないマスにも直接移動が可能となり、作業を安全に行うことができる。 仮設(足場)
ケーソン上部足場
KK-100057
従来技術ではケーソンの形状に合わせ上部足場を製作し海上輸送を行うが、本技術は各部材がユニット化されトラックで運搬し組み立てる方式で運搬効率が向上する。また形状の異なるケーソンに組み替えにより対応可能である。復興に伴いケーソンを製作する際、上部足場に関する工期短縮と転用による廃棄物の削減が可能となる。 仮設(足場)
エア・フォールド
KK-080036
震災による建築物の改修工事等における枠組足場の手すり先行工法に対応、足場からの墜落による労働災害を防止する。 仮設(足場)
張出し場所打ち床版型枠支保工
KK-080037
支保工部材の組立・解体作業性が向上するため工期の短縮につながる。また、支保工部材の転用が可能なため経済性にも優れる。 仮設(足場)
ラック足場工法
SK-050011
工期短縮・省資材化・省力化が可能。橋長40m(1径間)、鋼鈑桁、総幅員10mの橋梁の場合、設置作業2日(解体時も同様)、資材重量約4t、設置人工12人工(6人×2日)。従って、小型移動式クレーン1台と乗用車1台で現地橋梁の点検や補修・補強工事を順次実施可能。また、橋面占有が少なく交通規制が少ない。 仮設(足場)
スクリュー型拡底式アンカー工法
KT-180079
一日も早い復旧が望まれる環境の中で、下孔に汎用工具でねじ込むだけで簡単に施工でき、埋込深さに応じた強度が得られ、接着剤の硬化を待つ必要がない。逆回転により撤去が可能を特徴とする。BTボルトタイプには沿岸部工事向けに耐食性に優れたSUS316製あり。(BT10-M12相当品) 補修・修復(コンクリート構造物)
仮設(足場)
セーフティーパイプベント
KT-120022
橋梁の補修・修復工事において、桁を仮受けするベント(支保工)として使用します。現場組立部材数の低減により施工性が向上するため、経済性の向上および工期短縮が図られます。 補修・修復(橋梁)
仮設(足場)
手すり先行 くさび緊結式足場 スカイウェッジ427
KT-170017
①部材が組立式のため、狭小の復旧・復興現場でも足場設置の可能性が拡大できる。②仮設工業会より支保工としても承認されており、支柱外径が42.7mmのため枠組支保工の大引受ジャッキが兼用でき、現場混乱時の部材調達の難度が低下する。 仮設(足場,その他)
ROAD PLATE(ロードプレート)
KT-170006
最低でも二人いれば持ち運びが可能であるため、震災の影響で車両侵入不可の場所でも本技術であれば素早く目的箇所に到達することが出来、震災場所での車両の通行の補助が期待できる。 仮設(足場)
応急復旧
ACSセルフクライミングシステム工法
KT-140028
・生活道路の確保 ・橋脚製作において配筋用足場や型枠を地上へ下すことが無い為、暴風地域でもクレ  ーン等による制約が少なくなるので、工期短縮ができる。 ・盛り替え時に型枠の合板の貼り替えがなくなり、足場全体の上昇作業をリモコン操作  で行えるので型枠工や足場工の労働者不足を解消できます。 補修・修復(橋梁)
仮設(足場)

Copyright 2011, New Technology Information System.All Rights Reserved..