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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
景観型ガードパイプ V-GP
KK-060044
①地震や津波で『仮復旧』の場合は、従来型ガードレールと同じようにH形鋼やコンクリートブロックに置き基礎タイプとして 緊急設置が可能で『仮設防護柵・誘導柵』として活用できます。 ②復興における道路整備及び都市整備には、『優れた透過性』と『景観性』をもつガードパイプとして設置できます。 仮設(その他)
応急復旧
その他
リンクプレート
KT-060068
復旧工事等で使用する、敷鉄板の安全性・経済性に貢献でき且つ、鉄板のバタツキ・ズレを防止し二次災害の防止対策としても活用出来る。 特に、軟弱地盤等では敷鉄板の、バタツキ・ズレが発生するが従来の切板溶接では保持不可能な事を可能にする。 補修・修復(その他)
仮設(その他)
その他
EMN厚層基材吹付工
QS-020013
崩壊した法面の復旧に、従来緑化工法よりも安価・工期短縮・省資源・浸食防止が可能。 一時的な仮設として、基盤材を使用せずにEMNコート21を散布する事により、土砂粉塵の浸食飛散防止が可能。 現在、環境にやさしい消臭剤との併用、ガレキ、木材チップに散布する事により、飛散防止可能か確認中。 補修・修復(その他)
仮設(その他)
応急復旧
次世代型管端つば出し管継手
KT-100073
従来のフランジ接合に比較してボルト本数が少なく軽量でコンパクト。配管の組み立、分解が容易な為、接合に熟練を要せずスピーディーに施工できる。速さを要求される復旧・復興工事の仮設配管{建築設備(機械設備)や上下水道配管等}はもとより、本設配管{建築設備(機械設備)}にも有効である。 ライフライン復旧
仮設(その他)
応急復旧
ピンファウンデーション工法
KT-090066
震災時に不足しがちな重機が不要で材料運搬から基礎設置まで全て人力で施工可能です。ピンを打込むだけで設置でき、地盤面の掘削、養生期間も不要なので、迅速な対応が必要となる災害時には最適です。また、設置した基礎については、打込んだピンを抜くだけで簡単に撤去できるので、仮設構造物の基礎にも適しています。 補修・修復(その他)
仮設(その他)
その他
ねじ込み式視線誘導標
TH-110006
震災後、車線規制、交通誘導で人的・経済的負担がかかっている現状です。震災対応としてハイブリッドアンカーでネジ一体型の金具を使用し視線誘導、車線規制、標識の設置を短時間で行います。さらに道路使用の再開時には簡単に解体ができるのでアスファルトの付加価値を高め行政の負担を減らすことが期待できます。 補修・修復(その他)
仮設(その他)
応急復旧
フェンス状積層型油吸着材オイルスイーパー
KT-170021
津波や被害を受けた下水道処理施設等からの河川や海上への油濁拡散防止に有効で、通水して油だけを集積する逸油防止機能で、高粘度油やオイルボールの浮遊を止め、又、1回の投入作業で手間を掛けずに直ぐに使用できるので、緊急時の油流出拡散防止の備蓄品として適している。 補修・修復(河川護岸,海岸)
仮設(その他)
その他
プラロード式簡易仮設道路工法
KT-100053
軟弱地盤に対応できますので、浸水地域や水田の「がれき撤去」、「ヘドロ除去」等の仮設進入・搬出道路(T-25対応)や仮設資材置場等に最適です。また、路盤材は軽量なため、人力で迅速かつ容易に敷設・撤去でき、現場状況・用途に応じて臨機応変に対応できます。 がれき・土砂処理(収集)
ライフライン復旧
補修・修復(その他)
仮設(その他)
どこでもケーブル
KT-150011
被災直後に、「どこでもケーブル」があれば、電線・通信線ケーブルを地表に這わせた状態であっても仮設的な保護が可能になります。 ライフライン復旧
補修・修復(その他)
仮設(その他)
応急復旧
セルデム工法
KT-130091
災害復旧時における優位な特徴として, ①材料及び工種が減少するため,経済性の向上が図れる。 ②コンクリート打設工及び養生工を必要としないため,工期短縮が図れる。 ③部材が軽量なため大型重機を必要とせず,施工性の向上が図れる。 ④現地発生土の有効利用及び緑化が図れる。 ライフライン復旧
仮設(その他)
応急復旧
その他

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