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選択ジャンル:水中作業   検索結果件数:66件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
基礎捨石均し補助装置
QSK-130004
潜水士による水中の基礎捨石均しに効果がある。 水中作業
ウォータージェットシステム
KT-050097
シートパイルやコンクリートの岸壁などの壁状面の付着物を水中下で除去、洗浄することができ、トレンチ内の壁状面の汚れを洗浄することができる。集水井など壁状面の付着物を水中下で洗浄して目詰まりを除去し機能を回復させることができる。 水中作業
潜水士安全支援システム
HRK-100001
震災に伴う水中障害物撤去の様な潜水計画の変更要素が高い作業において、潜水深度や潜水時間の変更を余儀なくされた場合、変更要素を再入力する事により、計画を自動更新できるので、適切に潜水作業を支援できます。複数の潜水士の管理が同時に行えるので、災害復旧作業の様な錯綜する潜水作業における安全性が向上します。 水中作業
潜水深度管理システム
THK-100001
潜水士船上からでも潜水士の潜水深度や経過時間をリアルタイムに確認することができ、減圧症等の高気圧障害を予防することができます。港湾・河川海岸・ダムの点検調査・湖沼等の潜水作業を伴う工事や作業において適用が可能であり、震災復旧工事でもその効果が期待されます。 水中作業
ジャイアントタンパー工法
KTK-100001
港湾構造物の基礎捨石マウンドの復旧工事において、機械化施工のため、潜水作業を必要としないため、高能率で安全性が向上される。大水深(-50m)までの施工が可能である。24時間昼夜を問わず施工ができるため、工期短縮が図られ、早期の復旧に資することができる。 水中作業
パワーブライスター
TH-990071
陸上・水中に存在するコンクリートや岩を短時間に破砕する事により、撤去作業を容易にかつ短時間に行なうことができる。 水中作業
水中バックホウ・ビッグクラブ
KT-000023
人力による水中作業を水中バックホウによる機械化施工で工程短縮が可能となる。 水中作業
完全ウエット型水中ワイヤーソーイング工法
KKK-090001
大型船による従来型ワイヤーソーで施工が不可能な大水深での施工が可能である。 水中作業
カクイオイルキャッチャー
QS-090037
震災後対策として電力会社の配電架等へ津波により倒壊した電柱のコンデンサ、トランス等から漏れ出た油の処理に活用されます。産業廃棄物処理業者から震災による自家用車等 車のスクラップに際し油抜き用として活用されます。 また排水に混じる油の除去に利用します。 水中作業
その他
残存型枠工法「残存型枠プロテロックピアスワンダー」
CB-980008
中仕切型枠として使用できる残存型枠(構造物一体型)で、現場打ちコンクリート構造物の工期短縮ができる。ピアスユニットシステムを使用することで、コンクリート巾が狭くセパ溶接が困難な場合(鋼矢板の修景や擁壁の補強等)にも適用できる。水中施工の実績あり。 補修・修復(コンクリート構造物)
水中作業

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