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選択ジャンル:水中作業   検索結果件数:66件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
「パワーディガー」 バックホウ 2Dガイダンスシステム
CB-110038
バックホウを使用するすべての土工工事に対応。バケット位置を正確にオペレータにガイダンスすることにより、作業効率アップによるコスト削減、精度の向上(余堀の削減)、安全性の向上が図られる。また、特に浚渫作業などの不可視部分での作業ではより大きな効果が期待できる。 補修・修復(河川護岸,海岸,その他)
水中作業
TP工法
QSK-080002
新設、既設鋼管杭の防食が可能。チタンを用いたことで、従来技術(樹脂製カバー)に比べて耐久性が向上。鞘管固定方式を採用したことにより加工コストを抑え、カバー加工期間の短縮を図った。 補修・修復(橋梁,海岸,その他)
水中作業
ドロンパ(TRPi:ティー・アール・ピー - エイ・アイ)
KK-100082
がれきの除去や復旧にともなう土木建築工事や河川工事において発生する濁水の浄化(濁りの除去)に活用できます。薬品に敏感な生き物が生息する所や、農業や漁業への生産性を意識される場面の水処理で実績が多く、その安全性について、関連する方々に評価していただいております。 補修・修復(橋梁,河川護岸,その他)
水中作業
護岸用連節ブロック(ジャンボ・ブロック・マット)
CB-990040
重機施工により施工性に優れ(200㎡/日)ており、地盤にフレキシブルに対応できる製品です。また製品開口部からの植生が可能で、透水性にも優れ雨水を地盤に浸透させます。施工後の転用、再利用も容易で高い耐流速性(約6m)を有しています。連結には亜鉛アルミめっきワイヤーを使用しており、海岸部での使用も可能です。 補修・修復(河川護岸,その他)
水中作業
応急復旧
フレックス笠コンブロック
HR-990108
キャップ状のコンクリートブロックは据付け易い形状で、鋼矢板との幅がズレても問題がありません。また中詰コンクリート充填に必要な底板型枠は、超軽量のメタルプレートのため取り外す必要がなく鋼矢板の打ち込み精度にも左右されないため、確実な工程と工期短縮が可能となります。 補修・修復(河川護岸,海岸,その他)
水中作業
防食補強パネル工法
KTK-100006
鋼矢板岸壁・護岸を調査して、耐力が低下した箇所を補強しなければならない状態に適応する。復旧する場合は岸壁の前面に防食補強パネルを取付て水中コンクリ-トを打設しRC構造として岸壁の再補強をする。新設する場合は、防食補強も兼ねた岸壁に適応する。パネル表面に防舷材を取付けた状態のまま設置も可能である。 補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸,海岸)
水中作業
TRID工法
KT-090005
被災した水中橋脚、護岸等の補修、補強、撤去を行う場合の仮締切を短期間で構築することができる。 補修・修復(橋梁,河川護岸,海岸)
水中作業
多自然川づくり対応大型ブロックマット
CB-110042
生産工場にてあらかじめ現場条件に合わせてブロックマット状に編成し、専用の吊り金具を用い、重機施工により一括敷設(最大11㎡)を行うため、250㎡/日程度の施工が可能で、早期開放が求められる1:1.5より緩い勾配の災害復旧工事に適している。マット化されているため、撤去、転用も容易である。 補修・修復(河川護岸,その他)
仮設(その他)
水中作業
応急復旧
ウレタン・フロート工法
CBK-100002
既存の浮桟橋等を撤去せず、海に浮いた状態で施工を行う事が可能である為、施工工期を短縮する事が可能である。また、施工後衝撃により浮桟橋にクラック等が発生しても、水の侵入に対して抵抗力が強く、耐油性もありウレタンの浮力により沈没を防ぐ事が可能である。 隙間なく充填できる為、補修工事等にも使用可能である。 補修・修復(コンクリート構造物,海岸,その他)
水中作業
応急復旧
ストーンネット工法
CB-990033
・水中施工仕様による工期短縮、工事費削減  仮締切+ブロック張工事に対して約40%施工日数短縮  本設自立矢板護岸に対して約55%施工日数短縮 ・現地発生石材活用可能、現場製作仕様有 ・フレキシブル構造のため液状化等による不同沈下に対して追随可能 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(河川護岸)
水中作業
応急復旧
その他

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