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選択ジャンル:水中作業   検索結果件数:65件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
キョーワ式フィルターユニットS型
CBK-040002
海岸・港湾の被災箇所に応急対策や根固め、洗掘防止対策として使用できる袋型根固め工用袋材(繊維製の網袋)。中詰材に、コンクリート塊が使用できるため、瓦礫等現地発生材の有効利用が可能。通常の袋型根固め工に対して、中詰め材の拘束機能を有し、形状の保持や内部摩擦を防止することで耐波安定性を向上させている。  がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(海岸)
仮設(その他)
水中作業
応急復旧
ガンサイザー
KT-990072
液状化を生じた地盤に穿孔し、ガンザイザーをセットし、点火する事で、非常に局所的な地盤振動を発生し、部分的に流動性を高め、残存水分の除去、土の深部での締め固め効果が期待できる。 がれき・土砂処理(処分)
補修・修復(その他)
水中作業
無人化施工
応急復旧
クリーングラウト工法
KK-100001
トンネル裏込め、護岸吸出し防止、地盤沈下部の充填等に適用可能。 特に、水中不分離であることより、水のあるところでの空洞充填及び注入に効果かあります。 液状化対策
補修・修復(路面,河川護岸,海岸)
水中作業
キョーワ式フィルターユニットⅠ型・Ⅱ型・マット型
KT-980199
河川・海岸・道路の被災箇所に応急対策で使用できる袋型根固め工用袋材(繊維製の網袋)。中詰材にコンクリート塊が使用できる為、瓦礫等現地発生材の有効利用も可能。施工性が高くなじみの良さから設置面の均し作業の簡略化、少人数での急速施工が行なえ、護岸、根固め、洗掘防止、工事用道路等の緊急工事に適している。 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(河川護岸,海岸)
仮設(その他)
水中作業
応急復旧
セルシート
KK-980090
高含水比の砂質土や粘性土などの低品質な発生土ないし改良土を建設材料として適用する場合、高い透水性による圧密促進と、高強度によるすべり安全率の確保が可能な、サンドマット工とジオテキスタイル敷設工の2つの効果がある。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸,その他)
水中作業
その他
アンカー注入プロフィシステム(高性能エポキシ樹脂 HIT‐RE)
CB-100022
本技術を用い、水中でも硬化する、高性能エポキシ樹脂(HIT-RE)を使用する事により、水中作業で困難であったアンカー定着が可能となる。 また、従来の高耐力エポキシ樹脂アンカーに比べ、硬化時間が短いため、作業工程の短縮に繋がる。 施工手順においても、単純なため、作業者の技量に左右されず、迅速に作業が可能。 補修・修復(コンクリート構造物,橋梁,河川護岸,海岸)
水中作業
応急復旧
TFC受圧体工法
QS-090028
①設置面の不陸に柔軟に対応できるため,自然斜面や凹凸構造物へも直接施工できる。 ②構成部材が少なく軽量であるため,クレーン等揚重機械の設置が困難な場所でも施工可能である。 ③布製型枠は残存できるため,現地で型枠加工・撤去が不用である。 ライフライン復旧
補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸,その他)
水中作業
応急復旧
袋状ひし形金網製根固め工「根固めマット」
KK-010058
河川の復旧工事において、特に緊急性を有する工事に適用する事で、工期短縮、早期復旧に有効な工法である。特に、震災により発生したコンクリート塊等を、破砕や粒度調整を行う事で、本技術の中詰材として再利用する事が可能となる。復興資材として被災地で活用する事により、災害廃棄物の効率的な処理方法となり得る。 がれき・土砂処理(再生,処分)
補修・修復(橋梁,河川護岸)
水中作業
応急復旧
スタビランカ
KK-050097
・軟弱地盤上の盛土補強(軟弱地盤上の道路盛土工事を主として、円弧すべり破壊・不等沈下を防止) ・内陸部の造成盛土等の補強(従来の盛土構造にスタビランカを敷設することですべり破壊の防止・耐震性を向上) ・コンクリート構造物等の基礎補強(マットレス工法) ライフライン復旧
液状化対策
補修・修復(海岸)
水中作業
応急復旧
計画・設計
船舶航行検知システム
KKK-090002
鉄道営業線近傍や海上での復旧工事に際し、建設機械が鉄道建築限界内に侵入した場合や、起重機船近傍に漁船が航行する場合に、検知システムを活用することにより、安全に施工することができる。 補修・修復(橋梁,河川護岸,海岸)
水中作業
計測・測量
情報通信、情報共有

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