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選択ジャンル:無人化施工   検索結果件数:32件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
水中バイブロ式捨石均し工法
CGK-040001
被災した防波堤や護岸の基礎捨石マウンドを新たに均し作業を行う場合、本工法により急速施行(潜水士船均し能力に比して約15倍の均し能力がある)が可能である。 水中の濁りが大きい現場では、潜水士による捨石均し能力は大幅に低下するが、本工法では水中の濁りに影響されることなく均し作業が可能である。 補修・修復(海岸)
水中作業
無人化施工
DREAM工法
KT-990343
剛性の高いケーソン躯体は、耐震性に優れる橋脚などの基礎構造物構築の他、根入れ式防波堤に採用することなどにより、津波の脅威にも対抗可能である。また、止水性に優れる地下空間の創出により、立坑、雨水地下貯留施設、ポンプ場などを構築し、震災後の安全・安心な生活基盤の整備に大きく貢献可能。 水中作業
無人化施工
その他
簡易式土砂等運搬バケット工法
KT-060026
瓦礫土砂を搬出する作業において、クレーン先端にTVモニターを設置することで排出場所が確認可能であり、補助員無しに瓦礫土砂を排出できる。パワーショベル2台、クレーン1台にてクレーンの届く範囲に積み下ろし可能であり、すべて無人化も可能である。 がれき・土砂処理(収集)
無人化施工
応急復旧
GCS900 バックホウ浚渫3Dガイダンスシステム
QSK-090005
地図、図面などに重ねて施工できる。周辺に基準点がなくてもVRS-GNSS利用により数cm、SBAS利用の場合には1m以下の精度で施工可能。必要精度・状況に応じて最適な構成を選択できる。施工した箇所は記録でき、トレーサビリティが向上。航路の浚渫、沿岸の瓦礫・土砂撤去、護岸工事などに最適。 補修・修復(河川護岸,海岸)
無人化施工
応急復旧
ワイデック無人化アンカー施工装置
HR-090015
土砂崩れや倒壊の危険のある場所での補強工事や復旧工事でアンカーボルト施工を無線操縦による遠隔操作にて行い、人的被害の回避への対応が可能となります。 補修・修復(コンクリート構造物,橋梁,河川護岸)
無人化施工
斜面安全掘削工法(SSD工法)
CG-090016
作業が危険な場所、特にすぐ崩落しそうな崖や崩落していて2次災害の起こりそうな法面等の土砂の掘削、撤去作業、又破損している法面のコンクリート構造物、モルタル吹付の取壊し作業に対応が可能である。カメラを装着することにより放射能汚染地域での作業も可能である。市街地などでの無人瓦礫撤去作業なども可能である。 がれき・土砂処理(収集,分別)
無人化施工
応急復旧
グレードコントロールシステム
HK-100045
地図、図面などに重ねて施工できる。周辺に基準点がなくてもVRS-GNSS利用により数cm、SBAS利用の場合には1m以下の精度で施工可能。TSでの運用も可能で、必要精度・状況に応じて最適な構成を選択できる。施工した箇所は記録でき、トレーサビリティが向上。瓦礫撤去、掘削、敷均しなどに威力を発揮する。 補修・修復(路面,河川護岸,その他)
無人化施工
応急復旧
ガンサイザー
KT-990072
液状化を生じた地盤に穿孔し、ガンザイザーをセットし、点火する事で、非常に局所的な地盤振動を発生し、部分的に流動性を高め、残存水分の除去、土の深部での締め固め効果が期待できる。 がれき・土砂処理(処分)
補修・修復(その他)
水中作業
無人化施工
応急復旧
五洋式無人化土工システム
TH-030011
LAN伝送は光ファイバ網などとの組合せができます。このため通信プロトコルを統一して施工機械の稼働状況や稼働音、GPS測位などの計測データ、現場の温度やガス濃度測定など多くのデータ伝送ができます。但し、光ファイバ網の構築やセンサ機器の取り付け方法・耐久性、無線状況は事前に検討・調査する必要があります。 がれき・土砂処理(収集,分別)
無人化施工
応急復旧
計測・測量
締固め管理システム(SiteCompactor)
QS-070022
地図、図面などに重ねて施工することが可能。周辺に基準点がなくても、VRS-GNSSを利用することにより数cmの精度で、SBASを利用する場合には1m以下の精度で施工できる。TSでの運用も可能で、必要精度・状況に応じて最適な構成を選択できる。ブルドーザに転用すれば、敷均しにも活用可能。 補修・修復(路面,河川護岸,その他)
無人化施工
応急復旧

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