技術ジャンル検索

キーワード検索:

選択ジャンル:応急復旧   検索結果件数:551件

[先頭]  <<    6   7   8   9   10   [11]   12   13   14   15   16   >>   [最後]

技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
グリーンテラス
TH-100002
河川護岸の復旧の際に、急勾配の護岸などに適用できる。間知ブロックと同等の控え35cm厚であるため、間知ブロックとの併用ができる。また、工場製作の二次製品コンクリートブロックで、現場での作業が短縮できる。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
カナヒュームF型
KT-060060
【活用の場面】公共下水道管敷設工事、道路下雨水排水管敷設工事、管材料軽量化を求められる現場の排水管敷設工事。 【活用の効果】軽量で扱いやすく、施工性、安全性が向上する。施工機械の小型化により、コストダウンが図れる。コンクリート基礎が不要で、施工が早い。耐震継手を用いて継手部に耐震性確保が可能です。 ライフライン復旧
応急復旧
セーフティークライマー工法
CG-070003
高所作業の為のパイロット道路や重機足場が不要であり、80°までの急斜面上を縦横無尽に移動できる為、急を要する様な、斜面上の落石、崩土、転石の除去が効率的に施工できる。また、無人化施工であるため、作業の安全性も確保できる。 無人化施工
応急復旧
アクアドレーン
QS-090040
既設の側溝を暗渠化することで、道路の有効幅員が広がり、バリアフリー化ができます。また単純工事のため即日解放が可能で、復興工事における迅速な道路インフラ整備に効果を発揮します。 補修・修復(路面)
応急復旧
電撃破砕薬 カルマック
CB-080023
津波により破壊されたコンクリート防波堤・橋脚の除去、道路復旧に伴う転石の除去、岩盤の除去 において、火薬の使用が出来ない地域での破砕作業が施工可能。 がれき・土砂処理(処分)
応急復旧
ガードレール・ガードパイプ 自在R連続基礎ブロック
CB-050040
仮設基礎としての使用が可能であり、仮設道路に置き式基礎として使用した後に、本設(埋設)への転用が可能であるため、効率的に道路復旧に役立たせることが可能です。 ライフライン復旧
応急復旧
リバーシブルブロックガードレール連続基礎
CB-050058
基礎設置し、連結部のコンクリート硬化前に埋め戻しが可能であるため、早急で、安全を考慮した道路構築、供用開始を可能とします。 ライフライン復旧
応急復旧
フリーエル
CB-080020
特に坂路等の勾配のある道路について、二次製品+現場打ち工法とすることで、現場にあわせた構造物の構築を可能とし、二次製品の特殊加工品のみ、現場打ちのみで施工する場合よりも工期を短縮することが可能です。 ライフライン復旧
応急復旧
コンボルト型屋外貯蔵タンクシステム
QS-100037
火災、水害等の災害に非常に強く、防食性、耐候性に優れ、多雪地域、塩害が心配な沿岸地域等自然環境に厳しい場所に有効である。移動が容易な為、緊急時に仮設で据付後、周辺環境に応じ移動できるなど利便性にも優れている。 ライフライン復旧
応急復旧
逆Tポール基礎
CB-060005
道路標識などのインフラ整備にあたり、早急な施工対応と、コンパクトな基礎幅にて施工を可能とします。 ライフライン復旧
応急復旧

Copyright 2011, New Technology Information System.All Rights Reserved..