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選択ジャンル:応急復旧   検索結果件数:551件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
ベントナイト砕石 NB工法
KT-170018
福島第一原子力発電所事故由来の放射能汚染廃棄物埋設、仮置きなどの隔離層、汚染水などの遮水構造として適用し最終処分場などに実績がある。 がれき・土砂処理(処分)
応急復旧
ROAD PLATE(ロードプレート)
KT-170006
最低でも二人いれば持ち運びが可能であるため、震災の影響で車両侵入不可の場所でも本技術であれば素早く目的箇所に到達することが出来、震災場所での車両の通行の補助が期待できる。 仮設(足場)
応急復旧
ネイブルシステム頭部定着工
KT-160094
道路、鉄道および急傾斜地などの災害復旧工事や応急復旧工事で、法面や斜面の早急な安定対策工法として適用できる。プレート設計は補強材力の終局荷重で対応しており安全面で優れている。また、補強材は低頭部定着のため、落石物や雪圧などの外力の影響を受けにくい。 補修・修復(その他)
応急復旧
無足場4脚走行単管削孔機による削孔工法
KT-160024
足場の設置・撤去作業が省けるため工期の短縮となり、より早い復旧工事が可能です。また、震災で地盤が崩れ安い現場や高所急傾斜地でも、主アンカーと2本の主ワイヤーが機体を吊り支えるため、安全に作業が可能です。なお機体を支える主アンカーは、機体重量の3倍以上の試験に合格した立木等を利用します。 補修・修復(その他)
応急復旧
無足場ロックボルト工法
KT-010077
足場の設置・撤去作業が省けるため工期の短縮となり、より早い復旧工事が可能です。また、震災で地盤が崩れ安い現場や高所急傾斜地でも、主アンカーと2本の主ワイヤーが機体を吊り支えるため安全にロックボルト作業が可能です。なお機体を支える主アンカーは、機体重量の3倍以上の試験に合格した立木等を利用します。 補修・修復(その他)
応急復旧
高所法面掘削機による掘削工法
KT-010076
機械による工法のため、従来の人力掘削と比べ大幅に工期短縮ができます。 震災で地盤が崩れ安い現場や高所急傾斜地でも、主アンカーと2本の主ワイヤーが機体を吊り支えるため、安全な法面掘削作業が可能です。なお機体を支える主アンカーは、機体重量の3倍以上の試験に合格した立木等を利用します。 補修・修復(その他)
応急復旧
東京クレセントロール(ToCR)
KT-150032
表層土壌の流亡,または土砂流出が常態化している傾斜面を非加工で保全し植生回復を促す.施工は,事前調査を行うのみで,予め地形を成形する必要がなく,工期は極めて短く,また少雪地であれば季節に影響されない. 補修・修復(その他)
応急復旧
仮排水工法パスカル君
KT-140043
下水道管渠の復旧工事や液状化対策工事において、工事区間の汚水を自動制御で切り回し、臭気・汚水による周辺環境への影響がなくドライな環境での施工でき、周辺住民は汚水排水の制限なく普段どおりの生活が維持できます。また、発電機と組み合わせ、被災下水道の緊急排水設備や仮設トイレの自動排水に使用できます。 仮設(その他)
応急復旧
仮設橋梁(ランドクロス 鈑桁 ストロングタイプ)
KT-140020
・大型揚重機が上載可能なため、橋長14m・16m・18mの縦架設(手延べ架設)による施工が可能 ・「河川管理施設等構造令」による橋長を12.5m以上としたため通年設置ができ、復旧から復興までの長期間設置が可能 ・リース橋のため迅速に対応可能 ・部材をシステム化しているため、短期間での架設が可能 仮設(その他)
応急復旧
ラビットフェンス工
KK-130041
本技術はコンクリート基礎を必要とせず、アンカーを用いて地山に支柱を固定する落石防護柵であり、セメントの生産・供給が厳しい情勢の中で有用な技術と言える。 補修・修復(その他)
応急復旧

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