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選択ジャンル:応急復旧   検索結果件数:527件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
鉄筋用機械式継手(エポックジョイント、エースジョイント、フリージョイント、リレージョイント、トップスジョイント、ボルトップス) 
KT-130075
震災復旧工事におけるコンクリート構造物の鉄筋配筋作業の急速施工が可能。 応急復旧
計画・設計
プレートナット工法
KT-130035
震災復旧工事におけるコンクリート構造物の鉄筋配筋作業の急速施工が可能。 応急復旧
計画・設計
超薄膜スケルトンはく落防災コーティング
CG-120025
震災で脆弱になった補修部を、透明なコーティング層で補修する事で、今後の維持管理に伴う点検・補修が容易になり、安全面の向上及び構造物のLCC削減につながります。又、既存工法の、約半分の工期を実現した事で、管理者の人員・費用の削減及び工期の削減により、早急な震災復旧対応が可能なはく落防止工法である。 補修・修復(コンクリート構造物)
応急復旧
アライード
CG-120016
河川護岸や民家などにある空石積みは震災などで崩れやすいため、早急に補強しなければなりません。本技術では現状の石積みを活かし、短期間でモルタル注入補強が出来ます。既設石積みを活かすため、文化財構造物などの石積みにも応用できます。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
水中コンクリート、ブロック(中空)工法
HKK-120002
・活用の場面:岸壁、護岸、突堤、防波堤等の水中コンクリートによる港湾構造物工事(規模の限度は-4m岸壁まで) ・活用の効果:生コンクリートの供給に苦慮している地域に効果がある。-4m岸壁の例では、全体体積の約64%をプレキャスト化でき、別地域(被災県外)で製作し陸上又は海上運搬後、施工可能である。 補修・修復(コンクリート構造物)
応急復旧
スクリーンサイン
CG-110025
組立式の為、持ち運びが容易にでる。シートの種類も透明・メッシュ・反射・無反射と現場の用途に合わせて選べるので、作業員や地域住民などによる二次災害の抑制を図れる。 仮設(その他)
応急復旧
スーパーフレックスファルト
KT-110080
ダムや調整池などの水利構造物におけるアスファルト遮水層混合物に適用することで、地震時の急速かつ大きな変形に対する耐久性が向上し、ひび割れなど損傷の発生抑制効果が得られます。大規模地震による震災被害が懸念される既設水利構造物の補強補修材として適用することで、震災被害のリスク軽減が図れます。 補修・修復(その他)
応急復旧
自己修復機能付河川用遮水シート
CB-110041
高吸水性樹脂繊維を全面に配し、アンカーピン打ちにより穴を空けた場合でも、高吸水性樹脂繊維が水を吸って膨らみ、穴をシールするように止水できる自己修復機能を持たせた。このためシート張工やブロックマット工の固定ピン打ちができ、短い工期で施工可能である。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
薄層エスマック
KT-980118
①補修性:路面のすべり抵抗や平坦性の回復が図れます。また既存ひびわれへの雨水浸入を防ぎ,既設舗装を維持します。 ②経済性:薄層(最小施工厚20mm)のため使用材料が少なく,路面高さに係る切削も不要です。 ③工期短縮:路面切削せずに施工できるため施工時間を短縮できます。 補修・修復(路面)
応急復旧
アシストロリップ
HR-110016
震災復旧に伴う法面工事は現場条件が厳しく、急峻な現場で施工を行っている場合が多い。このような現場条件で法面作業員がロリップを誤操作した場合、転落事故が発生する可能性がある。アシストロリップはロリップの誤操作による転落事故を防止できるため法面作業員の安全性が向上する。 応急復旧
その他

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