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選択ジャンル:応急復旧   検索結果件数:527件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
視覚障害者誘導用シート「アトムセフティーガイド」
CG-090008
速乾性接着材を使用しており、従来の点字ブロック等より施工及び規制時間が短く、特殊な施工機具を必要としない為、補修・修復に迅速な対応ができる。また、機具の進入できない狭い場所や小面積の部分補修にも適している。シートは柔軟且つ軽量であり、汎用の粘着テープ等で仮設置が可能で、応急復旧にも使用できる。 補修・修復(路面)
応急復旧
可とう性重圧管
SK-080006
特殊な施工金具を使用しないため、施工性に優れます。継ぎ手部の可とう性に優れます。 ライフライン復旧
応急復旧
連結擬石空積護岸工法
KT-000062
河川護岸の復旧の際に、急勾配の護岸などに適用できる。控梁方式により躯体質量の調節を容易にしたことで経済性、安全性を向上させている。また、工場製作の二次製品コンクリートブロックで、現場での作業が短縮できる。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
多自然型ブロック(ネオロック)
CB-990029
河川護岸の復旧の際に、川表のり面保護工などに適用でき、工場製作の二次製品コンクリートブロックで、現場での作業が短縮できる。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
多自然型ブロック「Iレンロック」
CB-000025
河川護岸の復旧の際に、川表のり面保護工に適用でき、工場製作の二次製品コンクリートブロックで、現場での作業が短縮できる。また、土木研究センターによる水理特性値を取得しており、安定性についても実証されている。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
連結長尺ヒュ-ム管
TH-980025
暗渠排水路の復旧や水路の仮設工事、下水道などのライフラインの復旧工事に活用できる。 急速施工が可能なことから、他の復旧工事や住民の生活に与える影響が少ない。また、継ぎ手に可とう性があり地震動の動きに強く、自重が重いので液状化による浮力への抵抗性が大きい。 ライフライン復旧
応急復旧
重力式擁壁用プレキャスト型枠
CB-980061
残存型枠である為軽量であること、中詰めコンクリート打設後は養生不要で埋め戻しが可能であることなど、速やかな道路構築を可能とします。 ライフライン復旧
応急復旧
W2R工法
SK-050002
地震などの外力で、傷んだ側溝蓋の修繕や、液状化や沈下などによって発生した、舗装と既設側溝蓋との段差の修繕にW2R工法を使用することで、早く、安全に施工が出来ます。 補修・修復(コンクリート構造物)
応急復旧
マックス・Ⅱ
TH-990035
護岸根固め、水制、仮締切等に使用。現場に合わせ大きさ・形状の変更が可能である。中詰材には現場発生の瓦礫(コンクリート塊など)を充填することもできる。使用する木材には液体ガラス圧入で高耐久性の製品とする事ができる。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
リングネット工法
HR-990001
地震により緩んだ地山の落石対策として、多くの利点がある。 ①設計スピードが早い(落石エネルギー別にタイプ化されている) ②施工スピードが早い(最速60m/1ヶ月) ③斜面変化への適応性が高い ④国内で約800件の施工実績と多くの捕捉実績から信頼性が高い。 応急復旧
その他

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