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選択ジャンル:応急復旧   検索結果件数:551件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
リングネット工法
HR-990001
地震により緩んだ地山の落石対策として、多くの利点がある。 ①設計スピードが早い(落石エネルギー別にタイプ化されている) ②施工スピードが早い(最速60m/1ヶ月) ③斜面変化への適応性が高い ④国内で約800件の施工実績と多くの捕捉実績から信頼性が高い。 応急復旧
その他
かんたん側溝
SK-010015
蓋版と、側溝本体が分離施工できるため、底版調整コンクリートの施工が容易にでき災害復旧時の急速な施工が可能です。 補修・修復(コンクリート構造物)
応急復旧
すいすいMOP工法
TH-040017
本工法を採用することで、短期間に高架橋を構築できるため、高架橋の早期復旧が図れます。また、上部工を道路横断方向に折りたたんだ状態で組立・架設し、その後所定形状に展開することで上部工を完成させるため、最小限の作業帯幅で施工することができます。 ライフライン復旧
応急復旧
ジオロック
KT-070075
河川堤防の緊急復旧・本復旧の際に、川表のり面保護工に適用できる。根石ブロックの併用することができる連結線を通すタイプと、シャックルで連結するタイプがあり、どちらも大型で施工性に優れ、工期短縮も期待できる。また、土木研究センターによる水理特性値を取得しており、安定性についても実証されている。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
フェッセル(G,GP)
SK-030001
堤防保護の仮設・本工事に使用。1個が大型(1.25㎡/個)のため、敷設効率にすぐれ、省力化が図れる。仮設使用した場合、再利用が可能である。特に金具連結タイプは鉄筋連結タイプに比べ、撤去・再敷設しやすい。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
スタックウォール
CG-060004
震災対応上において、特に道路や河川の法面復旧工事において、従来の技術と比較し、経済性が3割以上向上し、工程が1割以上の短縮できるプレキャスト製品です。 補修・修復(コンクリート構造物)
応急復旧
ポラポット
SK-040006
従来の技術と比べ、工程を3割以上短縮し、施工性を向上しました。シンプルな正方形で、覆土を流失しにくい構造を工夫しました。 補修・修復(コンクリート構造物)
応急復旧
ブルマンSP-H型(SP-L型)
SK-020020
災害時の道路開通に格段の施工スピードと完全性が確保されます。また簡易の津波対策にどうでしょうか 少しでも市民の避難時に時間確保が出来るのではないでしょうか。 仮設(その他)
応急復旧
リングロープ工
CB-060024
山腹斜面上の移動しやすい転石や浮き石を押さえることに効果を発揮する工法である。対象落石の重量は、SRN-12型で40kN、SRN-18型で100kN程度まで対応可能である。現地で組み立てるだけの簡単な施工であり、作業日数の短縮も可能で、景観に配慮し、立木の伐採を最小限に抑えることが出来る。 補修・修復(その他)
応急復旧
法面緑化工法「リブマットグリーン工法」
CB-000030
崩壊地でののり面保護に役立つ工法である。厚層植生マットで全面を被覆するため、施工直後から長期にわたり安定した保護効果を発揮する。加えて、保水性および保温性の良い天然繊維(ジュート)でマットが構成されており、のり面によく密着し、降雨、融雪、風食および凍上等によるエロ-ジョンを防止する。 補修・修復(その他)
応急復旧

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