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選択ジャンル:応急復旧   検索結果件数:551件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
がんばるまっと工法
KK-100110
崩壊地でののり面保護に役立つ工法である。マット自体の侵食防止効果が高いため、法切りと同時にマットを張り進めることにより、施工直後から地山の侵食防止が可能になる。作業工程はマットを仮張付けし、アンカーピンを打設するだけの作業であり、小面積になる程、工事日数の短縮、施工費用の低減が可能になる。 補修・修復(その他)
応急復旧
排水性舗装用溝切り工法
SK-020015
排水性舗装だけでなく普通アスファルトの表層に排水溝(縦断方向、横断方向)を施工し、本来の側道にある排水構造物の全面復旧までの排水をおこなう。融雪溝の施工。溝幅多数あり 補修・修復(路面)
応急復旧
EGドレーン
SK-090002
堤防の耐浸透機能強化対策工法に使用する堤脚保護材です。 人力での施工が可能なため重機を必要としないため、被災地に特に適した工法であると考えられます。 補修・修復(河川護岸)
応急復旧
バイオ・オーガニック工法
CG-980020
震災による崩壊斜面は,冬期には凍雪害,春季には融雪水,夏~秋季には台風等の豪雨による法面侵食が懸念される。本工法は,作業完了時点から侵食を受けない植生基盤層を法面に造成する事で,施工時期に左右されない緑化工事と効果的な法面保護を実現し,緊急性のある災害斜面で有効な緑化技術である。 補修・修復(その他)
応急復旧
エコクレイ リサイクル工法
KK-100044
既存土を現場にてエコクレイを混合・改良し、新規採掘をせずに震災地域のグラウンド用土、災害復旧用土、覆土等として使用できる。震災処理で発生する瓦礫等のスラグをその地域で利用し、物流コスト軽減、地域経済発展の寄与が可能。今後増加見込みの震災地域のスラグのリサイクルニーズに応え、循環型社会に貢献する。 応急復旧
計画・設計
シェルコンクリート
THK-090002
青森県の多くで野積み状態にあるホタテ貝殻を港湾コンクリート構造物の復旧に活用することにより、コンクリートの復興需要の高まりのよる骨材の枯渇防止に貢献する。 補修・修復(コンクリート構造物)
応急復旧
アルファグリーン緑化吹付工法
TH-990001
切土・盛土,新設・補修を問わず適用が可能な,簡易迅速に施工できる法面緑化工法(客土吹付工/厚層基材吹付工)。 補修・修復(その他)
応急復旧
動的グラウチング工法
KT-990360
原発事故における汚染水の岩盤内浸透に対して、グラウトによる止水壁を造成することによって、汚染水の拡散を防止することができます。この時、従来工法に比べ注入効率に優れているため、作業時間の短縮ができ、作業員への負担が軽減されます。 応急復旧
その他
うらかたくん〔HPB=ハーフプレキャストブロック〕
KK-020063
省力化工法であり、崩壊した擁壁や法面を強固にいち早く復旧できる。セパレータはコンクリート断面厚に合わせて用意したものを使用、裏型枠は埋め捨てとなるので、地震で地盤が緩んだ法面際の危険な作業を短時間で行うことが可能となる。積みブロックやもたれ式擁壁・重力式擁壁よりも施工期間が短縮できる。 応急復旧
その他
SPブロック、SPグリーン、ウエストン
KK-010046
省力化工法であり、崩壊した擁壁や法面を強固にいち早く復旧できる。積みブロックやもたれ式擁壁・重力式擁壁よりも施工期間が短縮できる。 応急復旧
その他

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