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選択ジャンル:計測・測量   検索結果件数:140件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
3次元設計データを用いた計測及び誘導システム
KT-060150
津波により不明となった道路境界や土地境界を確定する測量作業や、道路や土地を覆っている瓦礫や土(ヘドロ)のボリューム計算を行う際に必要な基礎データを容易に取得する事が可能である。道路や土地の3次元設計データと現地形との差を比較しながら作業を進める事も可能であるため、復元作業の効率化が図れる。 計測・測量
電波式砂面位置計測装置
KTK-090005
サンドコンパクション、サンドドレーン工法などの地盤改良工法を用いる震災復旧工事において、ケーシングパイプ内の砂面高さの計測時間の低減による工程短縮が期待されるため早期復旧に資することができる。 計測・測量
3Dレーザースキャナーによる現況地形確認システム
TH-100021
震災時における法面、道路等の崩壊現場において、非接触型システムであるため、人が立ち入れない場所でも安全に計測できます。また計測時間、日数も短縮され経済効果が得られます。 計測・測量
段差量・路面画像取得システム(ロメンキャッチャ ーVPシステム)
CG-100004
計測は時速40~60kmで行えますので、地震により道路が隆起や陥没し、これにより発生した段差箇所をすばやく特定することができ、併せて撮影された路面画像により、ひび割れ発生箇所を平面的に捉えることができますので、復旧箇所の選定にお役立て頂けます。 計測・測量
C3Dによる極浅水域での3次元測深技術システム
KT-090015
震災対応時においては、海底の沈下物や水中浮遊物があるため測深に制約を受けることが多い。この様な場合においても、曳航式と異なり舷側固定のサイドスキャン機能を備えたC3Dでは障害となる水中浮遊物を気にせず、又、沈船等の沈下物の直上を航行せずに側面から安全な計測が可能である。音響画像を同時に取得できる。 計測・測量
局部載荷試験装置および試験方法
KT-090056
外観や採取試料では判断できない損傷深さ、強度低下深さの詳細な測定が可能なため、補修・補強スペック決定時の基礎データの取得が可能である。 (1)ひび割れ等の損傷による影響深さの診断 (2)火災によるコンクリートへの影響程度の診断 (3)震災前からの損傷(施工不良、凍害など)の現状把握 計測・測量
ADP無線誘導観測システム
CG-080001
RTK-GPS基地局設置点をVRS-GPSを用いて現場で新たに設置することができるため、震災で基準点が損傷・紛失した場所でも精度の高い世界測地系の座標による計測が可能である。また、計測機器をラジコンボートやゴムボートに艤装できるため、ガレキ等の堆積により水深が浅くなった水域でも計測作業が可能である。 計測・測量
TPhotoS
KT-010228
高い精度を必要としない大まかな数量把握をする場合、危険箇所に立ち入ることなく、座標把握が可能である。がれきの数量把握などに対応できる。 計測・測量
Sea Vision (シービジョン)
SKK-030002
-5m~-50mの深度で大まかな海底形状を3次元表示できるため、海底沈没物の発見に活用でき、また設置が容易で小型船への搭載が可能である。 計測・測量
コンクリート構造物の損傷・劣化検出システム
QS-020025
走行型計測であるため、安全安心 トンネル覆工の変状と変位が定量的に記録可能 実務に活用できるデータベースを提供(継続性,再現性,客観性,ハンドリングの良さ) 計測・測量

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