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選択ジャンル:計測・測量   検索結果件数:140件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
道路管理評価システム
KT-060027
・路面性状測定車は高速度でわだち掘れ、ひび割れ、平坦性を測定可能なので、短時間で広範囲の路面の損傷状況を把握することが可能です。 ・GPSによる縦横断測定で横断・縦断方向の沈下箇所を把握することが可能です。 補修・修復(路面)
計測・測量
高耐食型被覆平行線ケーブル
KKK-060002
津波観測用GPSブイの設置は、現在設置されている沿岸部(陸地から10km程度)から更に遠洋部での設置が計画されると思われます。より深海部での設置となる事より、ブイの係留には鋼製チェインより軽量な高耐食型ケーブルに優位性があると考えられます。 計測・測量
情報通信、情報共有
自動監視システム「観測王」
KT-060036
地震により緩んだ地盤、特に施設・道路や人家に面した斜面・法面または港湾設備に対する二次災害防止のための監視と異常発生時の警報発信が可能。震災により、ライフライン(特に有線電話回線、商用電源等)が損傷を受けても、ソーラー電池と携帯電話・無線でインターネットへの配信可能。 計測・測量
情報通信、情報共有
ソイルレーヤー工法の品質管理システム
KT-060087
震災対応においては、大量のがれき等を処理する必要があり、また、放射能がれきのうち低濃度のものについては最終処分場に埋め立てるため、処分場の新設が必要になることも想定される。このような処分場では周辺環境に影響を与えないため、遮水層の品質が特に重要になると思われるため、本技術が有効である。 がれき・土砂処理(処分)
計測・測量
3次元レーザースキャナーによる構造物の変位測定システム
QS-110004
本システムは、非接触での地形、構造物の詳細計測が可能であり、危険箇所に立入ることなく安全かつ効率的に現地情報の取得が可能である。このことから、被災した重要構造物(道路、橋梁、トンネル等)の診断、法面崩壊箇所の現況測量、土砂災害の数量算出などライフライン復旧に必要な基礎データ取得に威力を発揮する。 計測・測量
計画・設計
道路消雪用井戸の点検効率化技術
HR-030005
小型水中カメラは、外形がφ23mmと細く、狭い隙間でも挿入が可能であり、水深100mまで撮影可能である。これにより、被災した深井戸の状況を調査したり、水中の構造物の被災状況を調査することが可能である。 水中作業
計測・測量
航空機レーザー測量システム
KT-010184
震災前のデータ取得による想定浸水域や崩壊危険地域のシミュレーション等の防災への活用、震災前後のデータと比較することにより標高の沈下量や地すべり等による崩壊土量の算出による減災対応などが期待できる。 計測・測量
計画・設計
道路縦横断計測システム ROPO (ロポ)
KT-050111
地震の影響で発生した液状化現象・地盤沈下による路面舗装の損壊 道路修繕工事において、道路脇からの計測となりますので、現行の交通環境を妨げることなく、切削オーバーレイ施工の前に縦横断測量が可能です。 また、トータルステーションの自動計測により、計測作業の簡素化・人員の最小化が図れます。 液状化対策
補修・修復(路面)
計測・測量
デジタル画像による、構造物の点検・分析支援システム
CB-050020
コンクリート構造物、舗装、鋼構造物、塗装、災害現場等画像が撮影可能なものは全て対応、使用するデジタルカメラ、解析ソフト用PCも一般製品で対応可能の為通常の撮影画像で診断・解析や図面作成・数量拾いが可能である。クラック幅やプラニメーター機能以外に色の認識機能等で複雑な面積計算や図面作成もできる。 補修・修復(その他)
計測・測量
計画・設計
レーザー距離計による多点同時変位計測システム
KT-110063
被災したコンクリート構造物の変状監視や崩壊斜面における二次災害防止のためのモニタリングに利用できます。また、橋梁・橋脚等の施工時に発生する鉄筋の伸び出し変位による構造物の歪み計測に応用可能。 機器の設置や移設に時間が掛からず、立入りできない場所や危険な場所での距離計測が効率良く簡単に行えます。 補修・修復(コンクリート構造物,橋梁)
計測・測量

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