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選択ジャンル:計画・設計   検索結果件数:135件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
設計図面上に橋梁三次元モデルを作成するシステム「Click3D」
KT-140116
本技術により、被災した橋梁の設計図面をもとに橋梁三次元モデルを素早く作成することで、復旧および架け替え工事において関係者間の合意形成を速やかに行うことができる。また復旧の計画段階で橋梁三次元モデルを活用した干渉チェックなどフロントローディングを行うことで被災した橋梁の早期復旧に貢献できる。 計画・設計
高品質化セントル養生システム「春秋(はるあき)コンクリート工法」
KT-140066
特に厳冬期の覆工コンクリートの施工において、初期強度不足によるひび割れや表面剥離を抑制できるため、震災復興事業で新設されるトンネルの長期耐久性が向上する。 計画・設計
プレートフック
KT-070015
震災復旧工事におけるコンクリート構造物の鉄筋配筋作業の急速施工が可能。 計画・設計
オートグラウトホール
QS-090010
樋門樋管等コンクリ―ト構造物底版下面を直接支持させた場合は地盤沈下量、杭等で支持されいる場合は底版下面空洞化量の測定が出来る。計測器を他位置に設ける事で、地震・洪水等の災害発生後直ちに沈下・空洞化量の測定をし対応策が図れる。築造後も経年経過した構造物を継続測定して観察する事で長期対応策が図れる。 計画・設計
間伐材丸太安全防護柵
KT-190088
木材がCO2固定を行うので、地球環境への影響抑止が図られる。国の法律「公共建築物における木材利用の促進に関する法律」に合致する。地球(周辺)環境への影響抑制が図られる。木材を使用するため景観が向上する。 補修・修復(その他)
計画・設計
EMC木工沈床ユニット工法
KT-190069
工場生産ユニット化により現場での加工・組み立て費用が削減され経済性が向上。また、工場生産により作業が軽減されるため施工性が向上し、工期短縮が図られる。工場生産により現場加工が無く作業員のけが等の危険性が減少し安全性が向上される。 補修・修復(河川護岸)
計画・設計
ハットリング工法SQ
KT-180134
常時は基本的にメンテナンスフリーである。 震災時に浮上抑制効果が機能した場合においても、マンホールの浮上がり量を3cm以下となるように設計するため、緊急車両などの支援活動の支障とならない。 液状化対策
計画・設計
移動体計測技術を用いたUAV空中測量システム
KT-170064
本技術を活用することにより標定点設置作業を削減できるため、評定点の設置が困難な現場でもUAV空中測量が可能であり、また緊急性を要する震災対応工事において工程の大幅な短縮が図れる。 計測・測量
計画・設計
ストロンガー工法
HR-140004
震災後の落石再調査により、新たな危険対象の落石に対して、既設のH鋼式落石防護柵に部材を取付けるのみで、落石防護柵の吸収エネルギーを高める技術である。短期間で経済的に施工して、落石に対する安全性を向上させる。 補修・修復(その他)
計画・設計
ニュートレンチくん
KT-130092
ニュートレンチくんは、レベル2地震動(阪神・淡路大震災想定)に対する安全性を、耐震性能試験およびFEMを用いた動的解析により照査を実施しました。その結果より、安全な槽幅と設置延長の関係を設定し、その適用範囲内で施設を設計することとしています。 計画・設計
その他

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