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選択ジャンル:計画・設計   検索結果件数:133件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
鋼製パネル式仮締切工法
KT-030014
水中構造物の補修や補強工および、水面下での既存構造物の現況調査等で仮締切工を必要とする場合において適用可能である。根入れを必要としないため河床地盤条件に左右され難く、コンパクトな仮締切を構築できる。耐震補強工事として2002~2011年まで20件以上の採用実績がある。 補修・修復(橋梁,河川護岸,その他)
応急復旧
計画・設計
セラミックインサート
KT-000144
耐食性、耐火性、絶縁性が求められる工事に。 1.橋梁:足場用、添架物固定用等。 2.地下共同溝:立金物取付用、耐火仕切板用等。 3.道路トンネル:照明、耐火材ほか設備固定用等。 4.鉄道:電車線固定用等。 5.港湾:防弦材固定用等。 補修・修復(コンクリート構造物,橋梁,その他)
仮設(足場)
計画・設計
FRPテーパーポール
HR-080007
軽量な為、長さによっては人力にて小運搬、設置が可能。 耐食性に優れている為、海岸地域や融雪材を散布する場所においても錆びを気にせずに使用できる寿命の長い製品です。 補修・修復(橋梁,路面,その他)
仮設(照明)
計画・設計
ハーフパイプ工法
KT-120016
地震や豪雨による盛土や斜面内部の間隙水圧の増加による斜面の崩壊を、地下水を速やかに排除して抑制する。パイプ上面の開口率が大きく、下面から漏水しないことより多くの水を排水し、斜面安定に寄与する。また直接打込みによる施工は大型機械不要、工期短縮等、緊急対応が可能である。 液状化対策
補修・修復(河川護岸,その他)
応急復旧
計画・設計
その他
道路空間の高精度3次元図化システム
KK-110052
被災状況調査、災害査定、復興計画支援のための大縮尺地形図が、経済的かつ短期間に作成できる。また、道路空間情報(道路施設や路面標高等)を高精度に3次元化できるため、細密なハザードマップの作成、地域防災計画の立案など、今後の震災対応への効果が期待できる。 補修・修復(橋梁,路面,河川護岸,その他)
計測・測量
計画・設計
ITK防草舗装
KK-110001
震災対応に対し公園、道路、河川などの歩道、路肩、傾斜面(水位より上)等の表面強化、歩道ブロック等の地盤液化対策、農道等のアスファルト地盤整備軟弱対策、歩道等の水路(U型構)周辺の地盤整備軟弱対策、又一軸圧縮強度が11N/mm2より強度が必要な個所に対しては、強度が上げられるため、有効である がれき・土砂処理(再生)
液状化対策
補修・修復(路面,河川護岸)
応急復旧
計画・設計
EHD永久アンカー
KT-040039
震災等における傾斜崩壊においての補修・補強に使用することが可能で有り、また構造物の耐震補強や海岸線、河川護岸等の補修・補強に使用することが可能であります。震災対応以外でも事前に補強をすることが可能であり、震災時における各被害を抑制することに効果があります。 補修・修復(コンクリート構造物,橋梁,河川護岸,海岸,その他)
計画・設計
SPマイクロパイル工法
KK-100036
SPマイクロパイルは、構造物基礎の補強、既設基礎の耐震補強、斜面の外的安定対策、不同沈下対策などに採用できる工法である。また、杭径が185mm以下で小型機械での施工が可能なため、空頭制限や狭あいな場所、山岳地、地下空間等の厳しい制約条件下での施工に対応できる。 液状化対策
補修・修復(コンクリート構造物,橋梁,河川護岸,海岸)
計画・設計
場所打ち杭工法「ノバル工法」
CB-000009
土留め、山止め、抑止杭、擁壁基礎、建築基礎、土木基礎、鋼矢板・H形鋼・鋼管杭・PHC杭等の先行削孔、地下連続壁破粋等硬質地盤を先行削孔して杭を打設する現場に適用できます。 補修・修復(橋梁,路面,河川護岸,海岸,その他)
計画・設計
道路舗装人孔鉄蓋後付工法「エポ工法」
CB-980048
連続機械化施工が可能な為、工期短縮が図れ、舗装の密圧度が確保出来る。また、表層舗設後に人孔部分の据付・復旧を行う為、平たん性・耐久性を確保できる。更に復旧材にレジンコンクリートを使用している為、不明水の流入・浸水を防ぎ、下水処理に係る費用負担が軽減できる。為に、ライフサイクルコストの低減が図れる。 ライフライン復旧
補修・修復(路面,その他)
応急復旧
計画・設計
その他

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