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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
交通整理灯G&R G&Rロング
QS-100014
1本の合図灯で発光が赤とブルーグリーンに切替でき、安全な誘導ができる製品ですので、信号機や街灯の故障した(信号が無い)工事現場での交通整理を適切に行う事ができます。防滴構造により濃霧、雨天時でも使用が可能です。 その他
パイルロックフェンス工法(PRF工法)
CB-100011
・震災により落石の危険が増大した箇所に対する落石対策が可能である。 ・杭基礎構造とすることで掘削が不要となり、震災によって不安定化した斜面を掘削することなく、設置することが可能である。 その他
作業船運航支援・施工管理支援システム(WIT-MVS)
KTK-090002
海上にがれきなどの漂流物が残っている海域では、レーダーによる船舶の位置把握が難しくなります。本システムを導入し、工事用船舶の航行状況等を提供することにより、工事用船舶と漂流物との誤認等に起因する事故の発生を防止できます。 その他
ストーンフォームによる、無型枠・無足場工法
QS-980042
土砂災害防止用の砂防ダムの築造に効果を発揮するコンクリート製の残存化粧型枠である。 その他
圧着式枠付きブレース耐震補強工法
CB-020067
地震等によってダメージを受けた建物には、補修を施した上で本工法を適用します。既存躯体に不陸がある場合も樹脂厚を調整することで鉄骨枠材の取り付けが可能です。また、部材を分割して搬入できるため、クレーン等の機械が不要です。 その他
アウトフレーム連結制振構法
KT-060147
地震等によってダメージを受けた建物には、補修を施した上で本構法を適用します。ダンパーによって連結するため、既存躯体への負荷が少なくて済むメリットがあります。また、建物外部での作業が中心であるため、建物を使用しながらの工事が可能です。 その他
Post-Head-bar工法
KT-090022
本技術を下水処理施設・浄水場施設躯体、鉄道・道路トンネルおよび共同溝などの、主に既設地下コンクリート構造物の耐震補強工事に適用することにより、今後も発生が予想される巨大地震に対しての安全安心な街づくりに貢献することができる。 その他
ワイヤーネットワーク工法
HR-070023
震災で崩落した傾斜地等で、さらに落石の恐れがある箇所を予防する場合に比較的短期間で施工できる工法である。 その他
セラチッコウ/セラチッコウ点字鋲・セラチッコウ線状鋲
KK-040057
屋内外どちらにも施工出来ます。 踏み外し防止や段差認識、衝突防止、避難誘導等に役立つため、道路や橋、トンネル、建築物等の修復・補修の際に付加価値を付けることが出来ます。 その他
ハイパワースノーフェンス工法 (HSF工法)
HR-010010
震災の影響で増加した落石および雪崩の危険性が考えられる箇所において、雪崩予防柵、せり出し防止柵、落石兼用雪崩予防柵としての適用が可能である。 その他

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