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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
スリムケーソン工法
KT-050029
■活用の場面---桟橋式耐震強化岸壁、人工地盤基礎、風力発電基礎 ■活用の効果---ニューマチックケーソン基礎は最も小さな面積で大きな耐震性能を発揮できる基礎形式である。上記構造物においても小断面の基礎でスパンを広げて(本数を削減)支持することができるとともに海上施工、大深度施工にも確実に対応できる その他
Eco-ケーソン工法
KT-060053
■活用の場面---大規模自立式締切工・遮断壁工(壁式ケーソン)、人工地盤土留擁壁、汚染土水廃棄物封込槽 ■活用の効果---ニューマチックケーソンは耐震性に優れ、また延長のある地下構造物を地下水脈を遮断することなく連続施工できる。地上で躯体構築を行うため鋼板遮水等を併用し遮断性能の高い地下構造物を築造 その他
ソイルクリート工法
CB-980023
・複雑な型枠設置が不要のため、安価であり、工期短縮を可能にする。 ・地山の凹凸に沿った施工が容易。(のり面整形作業の軽減) ・表層の安定に寄与する。 ・のり枠が欠円形状であるため、早期に植生により隠れ景観的に優れる。 ・採用実績が多い。 その他
スロープガードフェンス工法
HR-100008
斜面崩壊地域・雪崩防護地域・落石防護地域での防護柵復旧工法である. 大口径ボーリングにより,支柱を建込み設置できることから,従来のコンクリート擁壁に比べ工期が短く,復旧に要する時間を短縮できる. その他
save
KK-040029
応急復旧後、油水分離桝として周辺環境の改善をはかる。プレキャスト製品なので、現場打ちより工期短縮が可能となる。 その他
くるりん
KK-090017
震災復興の都市計画の中で、雨水の有効利用を行う際の前処理施設としての役割を担う。道路側溝と直接若しくは間接的に接続し、雨水の簡易処理が可能 その他
限定充填工法
CB-020031
東日本大震災では各地で石炭・亜炭廃坑が陥没する被害が発生した。限定充填工法はこれまで空洞陥没の予防対策として施工されてきたが、ひとたび陥没した地区では周辺地盤も不安定な状態にあるため、被害箇所の残存空洞と周囲の空洞を含んだ一帯を充填することで被害の拡大を防止できる。 その他
トップハーデングリーン工法
KK-040066
津波等の防災を考慮した道路造成(高盛土法面)工事に貢献します。盛土の多くは砂質土が多く、特に海岸部では海砂混合も想定され根茎の未生育による浸食等が心配されます。当工法はこれらの問題を解決、今回の「東日本大震災」の津波を直接受けた仙台港近郊の盛土法面では、大きな崩落・浸食もなく安定が確認されました。 その他
バックホウを使った木質チップ吹付工
HR-080013
震災により発生した木質材を破砕処理し、資材として再生し、使用する事により産業廃棄物の低減を図る。 その他
土嚢製造機 「どのうくん」
TH-030017
土嚢製造機「どのうくん」を使用して製造した土のうは、一定量の均一化した土のうに仕上がるため、「積み土のう工法」や「月の輪工法」などが、楽に・出来形もきれいに仕上がります。また、含水率20%の材料でも製造が可能なため屋外や降雨時での作業にも威力を発揮します。 その他

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