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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
水草・刈草等の有効活用のための『KS工法』
SK-100006
【活用の場面】 ○がれき処理の木くず・倒木・流木の処理 ・木くずを破砕し堆肥化 ・倒木・浸水木材を破砕し堆肥化 ○堆肥の有効活用 ・広範な流失農地の土壌改良材に活用 ・法面復旧や公園緑化材に活用 【活用の効果】 ◎リサイクル:廃棄物の資源化 ◎雇用創出:現地人材の活用 ◎農地再生:塩害農地にも効果 がれき・土砂処理(収集,再生,処分)
その他
ログブロック工法
KT-020076
・据付場所にて施工可能、鋼製型枠不要 ・ヤードがない場所に有効 ・ブロックの重量、形状の変更対応可 ・従来工法に比べ、78%の工程短縮 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(その他)
応急復旧
その他
ストーンマット工法
KT-990537
・現地発生石材活用可能、コンクリート殻の再利用可能、現場製作仕様有 ・フレキシブル構造のため液状化等による不同沈下に対して追随可能 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(河川護岸,その他)
その他
ログネット工法
KT-990539
・現地発生石材利用可能、コンクリート殻の再利用可能 ・従来工法に比べ、71%の工程短縮 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(河川護岸,その他)
その他
ミドリナール団粒緑化工法
KT-980420
震災で復旧する必要のある法面工事の緑化工法として適用できます。災害地で発生した土砂や木廃材を活用することも可能であり、廃棄物処理の軽減を図ることができます。また、団粒化した緑化基盤は多孔質構造のため透水性が良いことから、塩分を含んだ土壌についても比較的脱塩しやすい緑化基盤を造成できます。 がれき・土砂処理(再生,処分)
補修・修復(河川護岸,その他)
プラグマジック工法
KT-990500
護岸構造物の耐震補強、裏込め地盤の液状化対策や、一般的な埋立砂と比較して軽量なため嵩上げ、上載荷重の増加・増深などへの構造変更が比較的軽微に実施でき、既設の近接構造物への影響も少ないこと,大量の浚渫土砂のリサイクルが可能な点に特徴がある。 がれき・土砂処理(再生,処分)
補修・修復(河川護岸,その他)
オーバーラップ式護岸基礎ブロック
CB-070039
「オーバーラップ式護岸基礎ブロック」は、①中詰め材としてコンクリート殻等の使用が可能、②製品の長尺化及び機械化施工による工期短縮、③水替え等の仮設費用の削減、④現場打ち型枠が削減でき省資源化、といった対応が可能です。 がれき・土砂処理(再生,処分)
補修・修復(河川護岸,海岸)
ホートクマット緑化工法
KT-040009
震災で発生したがれきの内、樹木を粉砕・除塩した後、生育基盤材に使用することが可能である。また、発生土砂も植物の生育性に問題なければ再利用可能であり、資材の有効利用を可能とする技術である。 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(その他)
応急復旧
その他
エコボックス
TH-990073
中空型の箱内にコンクリート瓦礫を中詰材として再利用できます。瓦礫の隙間に現地発生土砂の充填も可能で、現場土砂などの処理が可能な大型のブロック積み擁壁が短期間で施工できます。 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸)
その他
ココピートオールド工法
KK-050032
植生困難地(海浜、埋立地等)の土壌改良に活用、効果が期待できる工法。また植生不適期の植生可能。今回の震災で海水を被って、塩害を受けている土壌の植生。瓦礫を活用した堤防や公園の植生。土砂災害、塩害を受けた緑地帯(空港緑地、海浜緑地、公園緑地、農地 等)の改修工事に適応。早期に緑地帯の復元が期待できる がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(河川護岸,海岸,その他)

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