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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
サイプレス
KK-980103
有機成分を含む含水比の高い難脱水性泥土の減容化・強度増進を図り浚渫底泥や建設発生土を再利用する がれき・土砂処理(再生,処分)
固化処理工法(デイコンシステム)
CB-980056
復旧工事にて大量に発生する軟弱土砂や浚渫土砂に対して、目的に応じて改良材を選ぶことで「運搬性の向上」「強度を持たせ盛土等へ再利用」「土の単位体積重量を減少させ、盛土に伴う地盤沈下の緩和や裏込め土圧の低減」を可能とします がれき・土砂処理(再生,処分)
泥土再資源化技術 E3(イーキューブ)システム
CB-030057
震災における実績はないが、荒川河川の堆積泥土処理の実績があり、津波による堆積したヘドロ等の高含水の土砂を本技術により、土の状態に変えることで、細菌等の増殖を抑えるとともに、乾燥した粉塵が飛散することを防止することができます。 がれき・土砂処理(再生)
その他
バランス工法擁壁
SK-000018
地震により崩壊した道路擁壁等を復旧する際,本技術による擁壁断面(逆台形)は,崩壊した横断形状とマッチすることが多く,余分な掘削を抑えた復旧が可能です。背面側にもプレキャスト製品を用いて,工程短縮することや,中詰材に再利用可能ながれき類など,コンクリート以外とすることも可能です。 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(コンクリート構造物)
カエルドグリーン工法
TH-020037
震災に伴い発生した土砂や流木、復旧過程で発生した建設発生土等を、法面緑化基盤材としてリサイクルできる。また、がれきの処理等に伴い発生した盛土法面の表面を緑化することができる。 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(その他)
耐候性大型土のう GBバッグ
KK-080047
耐候処理を施したポリプロピレン製の大型土のうです。 化学的に安定であるため耐候性が強く、災害時の応急措置に適しています。また、繰り返し転用することもでき、コスト削減に繋がります。 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(河川護岸)
レーベングリッドFR
SK-090020
ポリエステル繊維のグリッドが目合いの大きい部分、細かい部分の二種類が一体となっており、目の疎な部分には割ぐり石を、目の密の部分には土砂を投入する商品です。 割ぐり石を充填する代わりに瓦礫を使用できる可能性があり、緑化による堤防の保護が適しているという場合、法尻部の保護に適していると考えられます。 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(河川護岸)
SGM軽量土工法
CBK-050002
阪神・淡路大震災で被災した神戸港の復興事業にも適用された工法で、護岸構造物の耐震補強、裏込め地盤の液状化対策や嵩上げ、上載荷重の増加・増深などへの構造変更が比較的軽微に実施でき、既設の近接構造物への影響も少ないことにも特徴がある。 がれき・土砂処理(再生)
補修・修復(その他)
トース土工法
QS-060005
トース土工法の利用案 1.海水に浸かった田畑の土を改良し透水性を高め、降雨や散水による除塩を効率的に行なう。 2汚染された土を水洗いする場合、透水性が良くなるので効率良く洗浄できる。 3改良した土で埋め戻しすることにより、液状化を抑える。 がれき・土砂処理(再生)
液状化対策
アムスRC40とアムスエコプラントシステム工法
TH-060003
①「土砂(汚泥を含む)」は、改良剤と移動式プラントによって混練・処理し、流用土として再資源化(盛土)し活用する。②コンクリートの「瓦礫」はクラッシャーラン化(破砕物)し、再資源化した「土砂(汚泥を含む)」と混合(20%程度)して再生下層路盤材として活用する。 がれき・土砂処理(再生,処分)

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