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選択ジャンル:処分   検索結果件数:138件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
アムスRC40とアムスエコプラントシステム工法
TH-060003
①「土砂(汚泥を含む)」は、改良剤と移動式プラントによって混練・処理し、流用土として再資源化(盛土)し活用する。②コンクリートの「瓦礫」はクラッシャーラン化(破砕物)し、再資源化した「土砂(汚泥を含む)」と混合(20%程度)して再生下層路盤材として活用する。 がれき・土砂処理(再生,処分)
底面脱水(BDF)工法
HR-990040
津波や洪水により水域や陸域に堆積したヘドロを、浚渫船や浚渫機で除去して排泥地に送り、脱水工法により費用を押さえて早期脱水を行い、脱水土は埋立、水域の深掘り跡地等の埋め戻しに利用する。浚渫・除去により水域の底質浄化・不陸等の形状修復を行う。陸上に溜まった大量のヘドロ等土砂の除去・脱塩も可能。 がれき・土砂処理(処分)
その他
電撃破砕薬 カルマック
CB-080023
津波により破壊されたコンクリート防波堤・橋脚の除去、道路復旧に伴う転石の除去、岩盤の除去 において、火薬の使用が出来ない地域での破砕作業が施工可能。 がれき・土砂処理(処分)
応急復旧
さくさくSLIT工法
KT-090014
本技術を用いて、矩形トンネルを早く構築することで、震災前の機能を早期に回復できる。また、矩形トンネルは鉄筋コンクリート構造であるため、汚染土壌等を躯体内に処分することで、有害物質を封じ込め、外部への流出・拡散を防止できる。 がれき・土砂処理(処分)
応急復旧
ソイルレーヤー工法の品質管理システム
KT-060087
震災対応においては、大量のがれき等を処理する必要があり、また、放射能がれきのうち低濃度のものについては最終処分場に埋め立てるため、処分場の新設が必要になることも想定される。このような処分場では周辺環境に影響を与えないため、遮水層の品質が特に重要になると思われるため、本技術が有効である。 がれき・土砂処理(処分)
計測・測量
中性化固化改良工法
QS-030034
塩分や残渣等が混じった悪臭放つヘドロを現地内で瞬時に改良することで、仮置きヤード等へ普通ダンプで即出し運搬することができます。また、改良土は臭気を低減するため、周囲環境の悪化を防ぐ効果あります。 がれき・土砂処理(再生,処分)
Clay Guard 工法
KTK-030002
がれき、土砂等の災害廃棄物の処分に伴い、海面処分場に遮水機能が要求される場合に、本工法が活用できます。また、臨海部において、汚染土、汚染水の封じ込め工としても活用が可能です。 がれき・土砂処理(処分)
その他
Wメル工法
CB-070028
現場打ちコンクリートに代わり、現地発生土砂を有効活用するためのソイルセメント工法で構築される、砂防堰堤や床固工、遊砂地、導流堤、護岸工等において、構造物を凍結融解や摩耗、侵食から保護する外部保護材(外部保護コンクリート)として適用できる。 がれき・土砂処理(処分)
補修・修復(河川護岸)
VOLCLAY MAT
QS-140015
本製品の施工は重ねるのみで特殊技術を要しません。専門会社ではなく地元の施工業者様でも施工が可能ですので、緊急時の施工に対応する事ができます。製品サイズも複数ありますため、施工時の状況(重機あり・なし)に合わせて対応が可能です。 がれき・土砂処理(処分)
補修・修復(河川護岸)
仮設(その他)
ベントフィックス
KT-060034
施工が簡単で迅速に確実な遮水層を構築することができる。 柔軟性に富み、多少の地盤変動にも追随する。自己修復機能により多少の傷も修復され遮水機能を維持する。遮水機能が半永久的に機能する。 がれき・土砂処理(処分)
補修・修復(河川護岸)
その他

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