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選択ジャンル:処分   検索結果件数:148件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
残存型枠ユニット「KISO RIVERS」
CB-070027
現場打ちの型枠として使用する残存型枠ユニットのため、現場での型枠組立作業が大幅に削減できる。余堀巾や掘削土が削減できる。中詰材にコンクリート殻を使用することができる。また、巻き立てコンクリートの充填確認もできる。カーブ施工も容易に施工できる。 がれき・土砂処理(処分)
補修・修復(河川護岸,海岸)
石灰安定リサイクル路盤材・盛土材・再生砂
CB-080004
本技術は、土砂と瓦礫を混合し製造される材料であることから、土砂混じり瓦礫・瓦礫混じり土砂でも同様に製造することが可能であり、土砂と瓦礫とを同時に処理できる手法であります。又、石灰による改良土であるため、液状化による被害を最小限に抑えられる材料であります。 がれき・土砂処理(再生,処分)
補修・修復(その他)
マグネシウム系固化材を用いた重金属等汚染土壌の固化・不溶化処理技術
KK-040059
震災廃棄物から分離された土砂等や、津波堆積物(泥土・ヘドロ等)にはヒ素やふっ素などの有害物質が基準値を超えて含まれている可能性があります。不溶化効果の高いマグネシウム系固化材により処理することで、有効活用や適正処分が可能になります。また、液状化対策(固化処理)への適用性もあります。 がれき・土砂処理(再生,処分)
液状化対策
ぴたあっと
KT-120092
運搬物の種別、出来高、運搬ルート及び、車両の位置がリアルタイムに把握できる。 目的地への車両到着時刻が予想できる。 がれき・土砂処理(収集,分別,処分)
情報通信、情報共有
NSSブロック
CG-040013
対応場所:道路・造成等の土留め擁壁の復旧、河川・水路等の護岸復旧 耐震性:東日本大震災宮城県(震度6弱)NSSブロックに損傷見られず。 排水性:胴込材には砕石を使用(がれきの処分・再生可能)経済的にも優れます。 施工性:大型パネル採用により効率UP、自立式ブロックのため、施工中の安全確保と施工性を改善。 がれき・土砂処理(再生,処分)
補修・修復(コンクリート構造物,海岸)
マルチスプレッド工法(植生リードマルチング工)
KK-010049
多少のがれき廃材が混入していても吹付可能です。被災した防風林のや防砂林の中に撒布することにより、粉じんや砂ぼこりを抑える効果もあります。又、法面や林間に撒布することにより抑草(雑草を抑える)効果が発揮できます。 がれき・土砂処理(再生,処分)
補修・修復(海岸,その他)
全天候フォレストベンチ工法
KT-110017
第一に、震災で崩落した法面への活用です。当技術の特色である透水性土留柵による安定と、水平面の植樹による緑化が図れます。第二に、当技術による津波堤防と避難高所の構築です。6段で15m積上げた透水性土留柵を両側に配置した形状で、堤防の盛土材にがれきを使うことで、がれきの処理と有効活用が可能となります。 がれき・土砂処理(処分)
補修・修復(河川護岸,海岸,その他)
アドバンスシート
KTK-030003
震災廃棄物の集積所における遮水シート、海面埋立における遮水シート、河川護岸の洗掘・浸潤防止に用いる遮水シート、大型土のう等による仮締め切りに用いる遮水シート、津波堆積土砂・ヘドロの仮置き場、汚水の調整池における遮水シート等に適用可能。塩化ビニール製に比べて使用後の処理が容易。 がれき・土砂処理(処分)
補修・修復(河川護岸,海岸)
応急復旧
ARM工法
KT-000141
泥上処理機のため、クローラ型処理機ではトラフィカビリティが不足する超軟弱地盤(例:津波によって河川・湖沼・調整池に堆積したヘドロ)上でも施工が可能。固化処理後は、普通ダンプトラックで搬出可能な地盤強度が得られる。また、第3種改良土以上にすることにより、道路の路体や、河川堤防盛土材等に再生が可能。 がれき・土砂処理(再生,処分)
液状化対策
補修・修復(河川護岸)
カッセーチップ工法
HR-020017
震災で発生した木質系がれきを破砕し、堆肥化して利用することにより、地震で生じた地割れなどの隙間に酸性雨(希薄硝酸水溶液HNO3)が浸透することで生じる膨潤泥土作用にて起きる。地滑り・液状化陥没など、植生・植栽の生育障害を抑制出来る。 がれき・土砂処理(再生,処分)
液状化対策
応急復旧

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