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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
テールアルメ工法A3
CB-040062
2次製品の採用と補強土壁中群を抜く部材数の少なさ(5種類)による施工性の高さ。多くの実績を踏まえた高い信頼性と盛土の層厚を250㎜に抑えたことにより良質な盛土の構築を可能としている。 がれき・土砂処理(処分)
補修・修復(その他)
仮設(その他)
応急復旧
その他
プレキャストコンクリート基礎工「ベースブロック」
CB-990024
「ベースブロック」は、①中詰め材としてコンクリート殻等の使用が可能、②製品の長尺化及び機械化施工による工期短縮、③水替え等の仮設費用の削減、④現場打ち型枠が削減でき省資源化、といった対応が可能です。 がれき・土砂処理(再生,処分)
補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸,海岸)
HHW(ハイパーウォール)
CG-100033
対応場所:道路盛土・擁壁復旧復興、河川護岸・砂防・海岸復旧復興 高耐久性:高剛性φ9鉄筋の採用、網目間隔の最適配置により出来型改善。 中詰材:がれきの処分・再生が可能。 施工性:部材の軽量化によりクレーンでの施工が困難な場所でも構築できる。 がれき・土砂処理(再生,処分)
補修・修復(河川護岸,海岸)
応急復旧
自走式土質改良機
KT-990459
自走式であり、作業現場に合わせた柔軟且つ迅速な配置が可能。粉塵の飛散が極めて少なく、環境に配慮した施工が可能。発生土からヘドロ状の泥土まで幅広く対応可能であり、効率よい混合と処理量を両立し迅速な施工が可能。 がれき・土砂処理(再生,処分)
液状化対策
補修・修復(河川護岸,その他)
OER工法
CG-070009
津波堆積物のうち、特にヘドロ状の堆積物は、有機物を含み、粒度が小さいため、流動性が高く、扱いにくいのを団粒化して取り扱いやすくする対策。固化材として、生石灰・製鋼スラグとも有効である。(国立環境研究所発表文献引用) がれき・土砂処理(再生,処分)
液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
アクアテール35
CG-100020
従来工法の現場打ち擁壁が一般的な適用高さを9.0m程度とすることに対し、本工法は高さが20mまで可能である。高い土留め構造物、用地制限の有る防潮堤の直壁護岸構造へ適用できる。プレキャスト製品で施工スピードが速い。壁面の耐衝撃性能は現場打ち擁壁と同等である。耐震性能は、補強土壁と同等(粘り強い)。 がれき・土砂処理(処分)
補修・修復(コンクリート構造物,河川護岸,海岸)
応急復旧
多目的コンテナ(大型ユニット)を使用する洗掘防止工法
KK-980050
GBユニットは高強度繊維から成るグリッドを本体に使用した箱状コンテナです。 中詰め材の充填前であれば軽量であり、人力で運搬が可能であるため、足場の悪い震災現場で大きく力を発揮します。施工自体も容易であり、瓦礫を充填材として使える可能性があります。 がれき・土砂処理(再生,処分)
補修・修復(河川護岸,海岸)
応急復旧
ガンサイザー
KT-990072
液状化を生じた地盤に穿孔し、ガンザイザーをセットし、点火する事で、非常に局所的な地盤振動を発生し、部分的に流動性を高め、残存水分の除去、土の深部での締め固め効果が期待できる。 がれき・土砂処理(処分)
補修・修復(その他)
水中作業
無人化施工
応急復旧
MLT工法
HR-990077
ガレキやコンクリートブロック、捨石などの障害物を地上に排出することなくプレボーリングし、鋼矢板・H型鋼等を打ち込める(新たな産廃が発生しない)。防波堤の止水矢板、仮土留等に使用できる。また、削孔した自立孔に砕石を投入することで液状化対策、最終処分場の減容化にも使用できる。 がれき・土砂処理(処分)
液状化対策
補修・修復(河川護岸,海岸)
仮設(その他)
隔離コンテナ STバッグ
KT-100052
コンテナバッグは遮水性を有しバッグ内の汚染土壌が雨水により外部へ浸透・拡散することがなく、周辺環境への汚染拡散防止に有効な技術である。また汚染土壌をコンテナバッグ内に入れて取り扱う事により、埋め立て後においてもバッグ内容物のトレーサビリティが可能になる等メリットある技術である。 がれき・土砂処理(収集,分別,再生,処分)
応急復旧

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