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選択ジャンル:ライフライン復旧   検索結果件数:320件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
側溝付き逆L型擁壁
CB-990116
側溝と擁壁が一体となっているため、効率的な施工により早急な道路復旧を可能とします。また、民地側へ構造物を入れられないような現場にも適用可能です。 ライフライン復旧
応急復旧
側溝併用型擁壁
CB-990115
擁壁と側溝を効率よく施工出来、供用開始後の側溝の沈下も防ぐため、早急且つ安全な道路復旧を可能とします。 ライフライン復旧
応急復旧
プレハブ立坑沈設工法
KK-020011
本工法は、地下埋設物復旧工事における推進工事だけで無く、貯水槽・共同溝用立坑・電気通信用マンホール等の地下構造物復旧工事にも適用可能である。 ライフライン復旧
その他
FS(複合システム)推進工法
KK-040013
電気・ガス・水道・通信等の地下埋設物復旧工事において、推進工事による施工の場合は、比較的小規模の発進基地で、急曲線・長距離推進施工が出来、推進マシンの転用が可能である。 ライフライン復旧
その他
インジェクト工法
KT-980298
 当工法は、セメントアスファルトモルタルが有する高いたわみ追従性により、震災等で破損した自然石・ブロック舗装の耐震補強に適しています。 近隣の家屋が倒壊するほどの地震でも、当工法を用いた自然石舗装を施工した箇所(輪島市)では、舗装に破損は見られませんでした。 ライフライン復旧
補修・修復(路面)
ゼロスペース工法
KT-010186
災害復旧復興に資する,現場打ちコンクリート構造物を対象とする,共同溝等のBOXカルバート・橋梁フーチング・水路等の仮設工事.掘削規模縮小により,作業ヤードの縮小,工事車両渋滞緩和,地域住民への迷惑度の抑制・工事車両の減量によるCO2削減・発生土量減が計られ,建設コスト低減,工期短縮に有効である. ライフライン復旧
計画・設計
ロープ付鉄筋挿入工法
HR-060003
崩壊または不安定化した切土のり面,自然斜面,盛土のり面等の補強工(原形復旧,改良復旧)であり,道路・急傾斜地・山腹工事の復旧工法に有用である。特に,材料は二次製品を用いた全面緑化工法(表面には構造物が出ない)であるため,緊急性や景観を重視する箇所には最適である。 ライフライン復旧
補修・修復(その他)
Reキューブモール(アーマー工法)
KT-080017
損傷したり劣化して使用できない管渠を地中に放置することは、安全面からも問題となる。このような管渠を非開削で撤去し、埋戻すことができる。また、新管に交換することもできる。 ライフライン復旧
その他
ソーラー式LED表示盤(横型)(縦型)
TH-100012
ライフラインの復旧、道路工事、海や河川の護岸工事などに於ける規制時の警告表示器として対応可能です。商用電源を必要としないので電気の復旧がされていない場所や電源の得にくい場所への設置など、太陽の光が得られる場所であれば設置場所を選びません。 ライフライン復旧
仮設(その他)
CSM(カッターソイルミキシング)工法
KT-050014
液状化防止対策としての地盤改良の施工が可能である。特に、吊り下げ方式のクアトロカッター機はコンパクトな機械であり狭隘な場所、空頭制限のあるところで大深度、大壁厚のソイルセメント壁の施工が可能である。 ライフライン復旧
液状化対策

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