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選択ジャンル:ライフライン復旧   検索結果件数:320件

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技術名称
NETIS登録番号
震災対応上の特徴 ジャンル
ポリリング工法
TH-000003
被災してひび割れ等の発生した下水管路に適用することにより、ひび割れの進行を防止してコンクリートの剥落防止を図るとともに、供用後の耐摩耗性、耐薬品性の向上を図ることができる。 ライフライン復旧
インシチュフォーム工法(INS工法)
QS-980006
埋設管渠に、クラック、破損、たるみ、隙間などが発生し、浸入水の流入、汚水の滞水、又は流出などが原因で、流下機能が著しく低下した管渠を短時間で、継目のない一体構造管路に蘇らせる。施工中は、地上部の開削が不要で、重機も使わず、最低限の車輌の配置、短時間施工の為、周辺環境への影響は少ない。 ライフライン復旧
SH工法
KT-980125
①既設管の破壊、欠落、破損、脱却でも改築が可能である。 ②たるみ管渠は、推進管径の増大でカバー出来る。 ③更新管渠の管種については施工上の制約はない(あらゆる管種可能)。 ④取付管は、切削ビットで切断出来る。 ⑤既設管渠の基礎コンクリートは切断可能である。 ライフライン復旧
排水性舗装用円型側溝
KK-060031
道路(車道、歩道)、駐車場等の工事で、掘削断面が小さく、工期が短縮できる。 ライフライン復旧
旧管除去・新管敷設同時工法 『まきとりと~す』
KT-040007
経済的で,工期の短縮,廃棄物の軽減に役立ちます。 ライフライン復旧
やどかり君工法
KT-070020
被災したライフラインの復旧に対して、回収・リユース型の掘進機「やどかり君」を用いて、早く・安く・安全に管渠を再構築出来ます。また「やどかり君」工法は、他の回収型掘進機とは異なり、再利用時の断面変化にも対応しており合理的・効率的に管渠を築造します。 ライフライン復旧
耐熱フィルター付き排水性舗装対応側溝
CB-070040
被災した道路の復旧工事において、排水性舗装を採用する場合において、耐熱フィルター付き排水舗装対応側溝を使用することにより、より排水機能の高い道路への修復が可能です。側溝間を連結金具で連結する構造であるため、一般的なU型側溝より耐震性の向上を図ることができます。 ライフライン復旧
消音蓋(側溝用コンクリート製蓋)
CB-060013
被災した道路復旧工事の側溝蓋に消音蓋を使用することにより、低騒音な道路を工事費を抑えて復旧することが可能です。幅寸法がJIS規格形状と同一であるため、JIS規格側溝の蓋のみの置換えにも対応できます。 ライフライン復旧
SCUT工法
KT-040087
震災で損傷した共同溝等の開削トンネルを再構築する際、本技術を活用することで、従来より使用鉄筋量や壁厚を減らすことができるため、復旧に要するコストの縮減と工期の短縮を図ることができます。 ライフライン復旧
スルーリング工法
KT-080030
・漏水や浸入水等、水密性が低下したパイプを甦らせることができる。 ・仮設が不要であり作業車に電源機材が搭載してあるため、どこでも施工できる。 ・工期が短く1回の施工で長尺パイプの施工ができる。 ライフライン復旧

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